2009-01/04
[更新] XXXに「神無月の巫女」追加。

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おはようございます。毎度おなじみXXXのコーナーですが、今回はなんと、版権物です!
しかも、某所でリクエストを頂いた題材ですので、僕が原作をあまり知らないと言うのがポイントです。
普段の僕から百合モノと言う発想は出てこなかったので、
たまにはこんな感じで描き始めてみるのも良い機会だったと思います。
それにしても・・・予想どおり、似なかったなぁー(笑)。
投稿者-カツキ洋介: 00:27 | コメントを投稿する(0) | トラックバック(0) | カテゴリ- 01-アップデート
2009-01/02
2008年のまとめ
セイッ!電撃的に実家から帰ってまいりました、洋介です。あけましておめでとうございます。
そして、新年恒例行事、「スタジオ兄弟妻2」昨年の総括のお時間がやってまいりました!
例によって、今年もサクサク行きます!サクサクー!
1.2008年のアニメ、マンガ、ゲーム総合まとめ
・・と銘打ってみたものの、今年はラジオ割合がメチャメチャ多かったので、
メディアと触れ合う機会がバッサリ減ってしまった訳なのですが・・・。
で、そんな中、好きな作品としてはグレンラガンとアイマスは、いまだに続行中で、
ギアスもマクロスFもダブルオーも面白がってはいたものの、
2008年と言えば、個人的に一番ウェイトが高かったのは・・・「ゲーム」でした!



特に2008年は意外なグッドゲームが多く、
前半戦は、思わず異例の4週プレイを達成してしまった「NINJA GAIDEN 2」。
後半戦は、こんなにハマルと思わなかった「テイルズオブヴェスペリア」と、
自分だけのHADAKAアドベンチャーが展開した「The Elder Scrolls IV :OBLIVION」。
この3本が個人的にクリティカルヒットでありました。
あぁ、今年もユルリと良いゲームができますようにー。
2.2008年のホビーまとめ

昨年は引越しもしたので、TFとかは明らかに数をセーブした訳ですが・・・、
そんな中、プラモ作りを復活したのが、大きな変化だと思います。
実はこの正月期間もガキ使を見ながら、一つ完成させておりまして、
やっぱプラモって楽しいですワーと再確認。
今年は秘蔵の積みプラをチビチビ崩していければなぁと思っております。
あぁ・・・あと、昨年は量は少なかったものの・・・、
財政的にはドール部のおかげで、2007年を上回る勢いです。悪魔の趣味だ(苦笑)。
3.2008年の創作まとめ

・・・コレに関しては2008年で大きな変化がありましたが、まぁ、割愛します(笑)。
で、前半戦がメチャ忙しかったので、枚数は少なかったのが無念ではあるものの、
充実はしてたんじゃないかなーとは思うので、
あとは、トップページに置けないようなのばっかりなのと、
下書きを貯めると言う悪癖を身に着けてしまったのを、なんとかできればいいなと考えております。
今年はエロエロで行きますワヨー(苦笑)。
4.2008年のまとめ
・・・ホームページには全く反映されていませんが、2008年は僕のトークスキルが最高潮(苦笑)!
これはDJ-KATSUKIとしてデビューする日も近いかもしれない・・・。
というのは、まぁ、どうでも良いとして、かなり充実感溢れる一年だったと思います。
やはり生活基盤が、ガラッと変わると気分も作風も変わってくるもので、
今年もこの調子でガンガン行きたいものです。
ということで、なんといいますか、本年も安定感抜群(苦笑)!
「スタジオ兄弟妻2」を今年もよろしくお願いいたしますー。
投稿者-カツキ洋介: 01:50 | コメントを投稿する(0) | トラックバック(0) | カテゴリ- 07-雑記
2008-12/31
[Fallout 3] MILK RINGS.
俺の名前ははKatsukin。19歳だ・・・オイオイ!

・・・核戦争後のワシントンDC。
暴力と放射能が全てを支配するこの世界に、ようやく俺のTIKUBI(乳首)が日の目を浴びた。
服を着る事で、露出が増える事になるとは、まったく奇想天外な世の中だ。
おっと、どうやら今宵も招かれざる客が来たようだ・・・。
・・・まったく、俺のTIKUBI(乳首)は安くないってのによ!

さて、これまでいくつもの世界を救ってきた俺とは言え、
ゲテモノ共と真っ向からやりあうのは、流石にクレバーとは言えない!
そんな時はV.A.T.Sを使うのさ!

これを使えばRPGの戦闘のように、コマンド選択式で攻撃が出来る。
ヘッドショットも簡単に狙えるし、何より俺のSTYLISH&CRAZYなアクションを
スローで堪能できるから、自己満足度が高いのが特徴だ。
ただし、使える回数に制限があるから、あまりハッスルしすぎないようにな!

俺の火炎剣(シシケバブ)がうなりを上げる!V.A.T.Sは近接攻撃でも有効だぜ!
銃器主体の世の中ではあるが、俺が思った以上に、この世界では近接武器が役に立つ。
素手での戦闘を極めれば、かの世紀末救世主みたいに
素手で敵をブシャーッと砕けるようにもなれるらしいが、
あいにく俺は平和主義者なんでね。スマートにやらせてもらうさ。

それにしても、ちょっと街の外に出ただけで、
こんなに悪党やらスーパーミュータントやらがウヨウヨしてやがるとは・・・。
やっぱり核戦争なんてするもんじゃないな!良い子のみんなは、やめといたほうがいいぜ!
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と言う事で、「Fallout 3」ようやく進めておりますー!
日本語音声でのローカライズが、ここまで完璧な洋ゲーは他には無いのではないでしょうか。
いやはやスバラシイ感じです。
で、ゲームプレイとしては、
戦闘スキルをほとんど振ってないので、敵に囲まれる度に大ピンチなのですが、
話術、知力、交渉術、修理に長けているので、
イベントがサクサク進む事とお金が溜まりやすい事の2つの長所から、
広大な世界に立ち向かっている最中なのであります。
オブリビオン以上に自身の短所で苦戦する事になるのは、なかなか面白い感じですー。
あと、こういうSF的なRPGと言う事で、世界観もなかなか興味深いものがあります。
人類の敵であるスーパーミュータントが、よく「ミライノタメニー!」って言いながら、
特攻してくるのですが、未来の為に?んんんー?ていうかお前達何なのー?
と言う事で、これはストーリーも一筋縄ではいかないものなのかもしれませんなぁ。
先はまだまだ長そうですが、楽しんで行きたいものですワー。
コメント
Katsukin氏のことだから木製バット1本でプレイしてると期待していましたが・・・相変わらずキャラがCoolですねw
投稿者 niimi : 2008年12月31日 19:17
Fallout3はサバイバルなゲーム性ゆえに、
武器縛り、防具縛りは極めて難しいみたいで、僕も残念な限りであります。
でも、周りがマッドマックス2状態な中、この絶妙なジェントルメンスタイルは、
HADAKAには無いシュールな趣があって良い具合ですワー(笑)。
投稿者 カツキ洋介 : 2009年01月02日 02:09
投稿者-カツキ洋介: 00:53 | コメントを投稿する(2) | トラックバック(0) | カテゴリ- 06-ゲーム
2008-12/30
ブリリアントステージ 天海春香&高槻やよい
全員出ない事は分かっている。
しかし、だからといって諦めたりはしない。
なぜなら、俺達はプロデューサーだから!(←痛)
・・・・さて、本日はメガハウスの新ブランド、ブリリアントステージにて発売されました、
アイドルマスターより「天海春香」&「高槻やよい」を買ってきましたワー。
・・・どの辺りがブリリアントなのかは良く分からんのですが、まぁ、いいか!
では、早速、春香から開封ー!

・・・どうしたんスか、春香さんー!まるで主役みたいじゃないっスかー!?
とまぁ、ゲームとは明らかに顔つきが違うのが特徴なのですが、
そこはまぁ、CDのジャケ絵とかも違う絵ですし、それほど違和感も無く、
なにより本家より垢抜けている(笑)ので、このアレンジは非常に好印象であります。
ちょっとアップでもう一枚。

で、ダンス衣装での立体化と言う事で、気になるスパンコールは上のような、
キラキラなラメ風の表現となっております。
この編は、先発だったマックスファクトリー美希のギラッギラスパンコールには、
ややゴージャス感で劣るところでしょうか。
それにしても・・・、アップにすると更に垢抜けている・・・!
そして、続けて、アイマス界のスーパーサブ、やよいを開封ー!

まともなサイズでの立体化は今回が初!
若干ツリ目なのが、んん?と思いつつも、やよいは元気キャラでありつつも理性的なキャラでもあるので、
見慣れると合点がいく、良い出来だと思います。
ちなみにカツキンP曰く「アイマス年少組の中では、やよいが一押し。」との事だそうです(苦笑)。

顔の横に手を当てやがって・・・写真撮りにくいわ!
なので照明当てまくったら、こんな写真になりました。うっうー。
衣装に関しては、オレンジがテーマカラーなのに、何故にこの色やねんと、
発表当初は思ったものですが、手にとって見ると、やよい+黒金衣装の安定感は抜群と言いますか、
この色でむしろ正解だと思える、良い具合に仕上がっているのではないかと思います。

身長差もなんとなく再現。ポーズのせいか1/8にしては、少し大きく感じます。
あぁ、次は美希と雪歩がなのだそうで・・・並べるのが今から楽しみですワー。
と言う事で、ブリリアントステージ発のアイマス二人組みでありましたが、
・・・まともなサイズで出来は良好、しかも垢抜けている!
とまぁ、全国のプロデューサー諸氏には十分にオススメの一品と言えるでしょう。
全員発売までの道のりはまだまだ長いぜ・・・。
投稿者-カツキ洋介: 03:36 | コメントを投稿する(0) | トラックバック(0) | カテゴリ- 04-フィギュア



