« 2007年12月 | トップページ | 2008年02月 »
2008-01/26
TFムービー ランドマイン
劇場版トランスフォーマーに登場した普通の乗り物を、
オールスパークの力でトランスフォーマー化させてしまう新シリーズ!
その名も「オールスパークパワー」!
・・・もう何でもアリかー(笑)。

とまぁ、新シリーズになってパッケージの色合いも更にキツくなって絶好調!な
TFムービーより本日は「ランドマイン」を買ってきましたワー。
新シリーズの意図はともかく・・・値段が300円高くなっててビックリです。ギギギ。

↑は今回のシリーズ商品に付属するオールスパークキューブ。
劇中のオールスパーク風のプリントが施された1cm角のキューブなのですが、
PVC製のただの四角形なので、何の役にも立ちません!
ハッ、これが300円値上げの原因!? イヤイヤイヤ、いくらなんでも、イヤイヤイヤー。

ビークルモードはバギー!劇中では軍隊の方々が乗ってたアレです。
出来の方は、複雑な形状をシートから荷台まで再現しつつ、
クリアパーツやマーキングまで気を配ったスバラシイ出来!
しかも、タイヤは珍しくゴム製だし、サスペンションは可動するし、
かなりこだわりが詰まった一品となっております。
そして、トランスフォーム!っていうか、説明書小さっ(笑)!

説明書が小さい=変形がシンプル&カンタンという事なのですが、
本品は簡単な変形機構でありながら、シートが手首になったり(!)と
パーツ移動や仕掛けの面白さの充実度が高いのが特徴。
シンプルでありながらも、誰にでも楽しめる好変形を実現していると思います。
トランスフォーム完了!ランドマイン・ロボットモード!

な、なんという野球の審判顔・・・!
これで正義の味方というのだから、アメリカンのセンスはイカスワー!
バギーの時点で面構成はカッコ良かったので、バギーのパーツを活かしつつ、
ハードかつ見栄えのするデザインにまとめあげたロボ形態は実に秀逸。
初見では違和感あるなぁと思った蛍光ブルーのポイントカラーも、
シブイカラーリングの中に良いアクセントとなっており、
ミリタリーロボとして実にカッコよい仕上がりとなっております。

そして、可動っぷりもなかなかの物!
どう見ても主役顔ではないので、一般兵っぽいポーズをバンバン決めてあげたいものです。
また、武器はビークルの機銃をそのまま使う訳ですが、
特にダボ穴で固定するわけでもなく、ブライガーみたいなロボ手で上手く握らせる仕様です。
このロボ手が地味に楽しかったりー。

という事で、新シリーズに突入して一発目のランドマインでしたが、
あえて機構を複雑化させずに、2000円クラスTFの楽しさと
ハードなフォルムのカッコ良さを存分に追求した、
実にハイレベルな一品なのではないかと思います。
いやはや、番外編的なシリーズでありながらこの気合!
まだまだ、TFムービーには期待していけそうです。
ただ、内容的に300円値上げの理由は結局分からず・・・、
やっぱ物価高が響いてるんでしょうなぁ。
なんという時代!
投稿者-カツキ洋介: 22:46 | コメントを投稿する(2) | トラックバック(0) | カテゴリ- 03-ロボ玩具・模型
2008-01/20
[更新] カスタムトイ(ボトムズAG)に「ペールゼンファイルズ02」追加。
本日も急な仕事が入ってしまったので(泣)、
これは有り物の素材でなんかできないかーと思いまして、
ひっそり仕上げていたアクティックギアで更新完了。
成型色がイカスと言う事で以前にも取り上げた
「ペールゼンファイルズ02 ガレアデ」でございます。
せっかくのシブイ成型色故に、
今回はウェザリングなし、スミ入れのみのカンタン仕上げなんですが、
なかなかどうして結構雰囲気ある感じになりまして、
AGのポテンシャルを再確認しました。
あ、つや消しトップコートのポテンシャルもか(笑)。
で、これぐらいのカンタン仕上げなら、
ハイコンプロとかでも応用を効かせられるんじゃなかろうかー・・・とも思ったりもしましたが、
あれはあれで繊細さと高価さがネックとなるわけで・・・。
うーむ。ミクロマンも消えかかってる今、
素材として気軽にいじれる低価格なトイってのは、なかなか無い物ですなぁ。
<余談:最近フィギュアとか高いですワー>
先日、Halo3のフィギュアシリーズ1と2を予約したら3万円越えて軽く失禁(笑)。
というか、気が付けば最近は玩具もフィギュアもプラモもスゴイ高騰っぷりで驚くばかり。
さすがに自分も結構購入物を絞ってるつもりなんですが、
欲しいものに限って鬼のよう高かったりする罠(苦笑)。
あぁ、超合金魂ゴッドマーズはどうしようかしら・・・。
投稿者-カツキ洋介: 00:25 | コメントを投稿する(0) | トラックバック(0) | カテゴリ- 01-アップデート
2008-01/19
ハーフライフ2・オレンジボックス
話は少し遡り・・・正月!
テレビは面白くないし、寒いし、こんな時に限ってXbox360は壊れるし・・・、
こうなったら!久々に!PCゲームをやるしかないな!

という事で、久々のPC洋ゲー「ハーフライフ2・オレンジボックス」をプレー中なのですワー。
本作は、海外では超有名&超定番!なのに日本では割と無名!
という特殊な境遇の大名作「Half-Life」の最新作であり、
同じソースコードの5本のゲームが楽しめるお得なパックである訳ですが、
「Half-Life」が何たるか、いかにスゴイかという説明は、すごーく長くなるのでココではバッサリ割愛!
まぁ、なんと言うか、FPSです。ハイ(笑)。
・オレンジボックスのスゴイゲーム1・2・3
「Half-Life2」「Half-Life2:Episode one」「Half-Life2:Episode two」

侵略者に制圧された超現実世界を舞台に
ヒゲメガネオッサン博士「ゴードン・フリーマン」が戦いを挑む、知的SFバトル巨編!
って、「5本のゲームがセット」のうち3本がコレかい(笑)!
・・・実は無印の「Half-Life2」は以前に購入してクリアしていたものの、
エンディング後で「Episode one」「Episode two」「Episode three(現在未発売)」の順に続く事が判明して以来、
そのボリューム感にゲンナリしたものですが、
今回のセットで「Episode one」「Episode two」がまとめて付いてくると言う事で、
再びこの超現実世界に足を踏み入れる事となりました。
ゲームは相変わらずの超展開!「オイ!ヒゲメガネ、大丈夫か、勝てるのか!?こんな敵に!?」
と唸ってしまうストーリーと起伏に溢れる仕掛けが満載で、面白さはまだまだ健在です!
しかしまぁ、頭を使う展開とややキツめのゲームバランスゆえに、プレーすると疲れるのは相変わらず(苦笑)。
コレに関してはじっくりプレーして、世界の謎を紐解いていきたいと思います。
・オレンジボックスのスゴイゲーム4
「Portal」


ワープホールの入り口と出口を生成する銃を使って、
主人公が謎の施設で延々とパズルのような迷路を解かされ続けるゲーム、それが「Portal」。
って、それ面白いんかい(笑)!
・・・非常に面白かったです!ビックリだ!
いやはや、撃ち合いの無い、いわば迷路ゲーとも言える地味な内容ですが、ワープ銃の巧妙さはともかく、
全く理解不能の状況が自分の中で少しづつ形をなしていき・・・クライマックスに向かう怒涛の展開!
徹底的に突き放した描写が心をえぐる久々の超怪作(←褒め言葉)でした。
洋ゲーと言う特性上、日本でこのゲームに触れる人は少ないのでしょうが、埋もれさすには惜しいゲームです。うーむ。
・オレンジボックスのスゴイゲーム5
「Team Fortress 2」


ソルジャー、スナイパー、エンジニア等、9つの個性的なクラスを各人が選択してチーム戦を行う、
ハイテンション対人専用多人数対戦FPS!カートゥーン的なグラフィックで一見カワイイのですが、
しっかり四肢が飛び散ったりするあたりは洋ゲー(笑)。
で、本作は対人専用に特化したゲームと言う事もあり、かなりハイテンションに楽しめる一本!
緻密な戦略とか小難しい操作は抜き!とにかくチームワークの良いタフガイ達が勝つ!と言う、
大雑把ながらチームを意識させるゲーム性が魅力で、ストレス無く、スッキリ爽快な対戦プレーが楽しめます!
思えば、FPSってチーム戦で味方への誤射が多少ストレスとなるジャンルだと思うのですが、
本作は味方への当たり判定も無いので爆発物をバンバン撒き散らせるのもポイント高いです。
また、用意されたクラスの中には、敵に変装してまぎれこみチームを撹乱する「スパイ」というクラスがあり、
このクラスの存在が単なるチーム同士の戦いに終始しない、絶妙なスパイスになっているのもグッドだと思います。
最近複雑なゲームが多かったし!これは久々にオモシロ対戦FPSとしてドップリはまれそうな予感ーッ!
という事で、いきなりPCゲームの話題を長々と書いてしまいましたが、
僕個人が久々にPCゲームをプレーした感想は、やっぱ洋ゲー最高!というものでありまして、
本作が日本では全くマイナーというのは少し寂しくもあり、
洋ゲー普及の意味でXbox360にはまだまだ頑張って欲しいなぁと思うのでした。
だいたい、このオレンジボックスだって海外のXbox360じゃ出てるのにー。
<そして、我が家のXbox360帰還>
上の文章を打ってる間に修理に出してたXbox360が宅配便で届きました!ウワーイ!
正月の時期にタイミング良く壊れやがったのはいただけないものの、
修理のやりとりは非常にスムーズ!だったし、修理代もタダだったので良しとします。
・・・よーし、仕事片付いてから遊ぶぞー(泣)。
投稿者-カツキ洋介: 14:22 | コメントを投稿する(0) | トラックバック(0) | カテゴリ- 06-ゲーム
2008-01/06
DDユェンさん <白スク降臨&両腕換装編>

この先はカスタムドール系記事になりますので、ドールアイや間接人形が苦手な方はご注意下さい。
また、カスタム重視の方針なので、パーツ分解写真等も出てきたりします。
では、オーケーな方は続きをどうぞー。
とまぁ、やはりカスタムドールというのは特殊なジャンルではありますので、
今回からこのような形式でやっていきたいと思っております。
で、前回ジャンクパーツを集めて誕生した、
我が家の初DD(ドルフィードリーム)のユェンさんはと言うと。

冬だと言うのに、見事な白スク水。本当にアマゾンは何でも売っているな(笑)!
えー、まぁ、服が無くて二週間ぐらい素っ裸(前回撮影時の服は借り物です)だったので、
よほど文化的になったと言えるでしょう。
また、前回から顔を結構いじってまして、イロイロと削りこんだ後、
目線をくっきり濃い感じに再メイク。
ややブカブカだったウィッグも、合うサイズのものに新調していたりします。
大分良い感じになってきましたワー。
さて・・・それにしても!このDD2素体、プロポーションはすごーく良いのですが、
意外と可動してくれない!特に肘!

↑これが肘可動の限界。
ミクロマンや武装神姫等々、数々の可動ホビーとバトルを繰り広げてきた僕としては、
この可動範囲は何とかしたい所!一体どうしたら・・・。
ドール師匠「うむ、お主がそこまで可動にこだわる男だったとは思わなんだ。」
洋介「ハッ!師匠!一体、オレはどうすれば・・・」
ドール師匠「安心せよ!方法はあるぞ!某オタクショップに行くのだ!」
洋介「こ、こんな場所が福岡に・・・!アッー!」

という事で、師匠に言われるままに某オタクショップにて腕2本を買ってきました。
お値段合計6000円ぐらい(手首間接部分が高いのはなんでなんだぜー?)とソコソコ値が張りましたが、
間接単位でバラ売りしてるというのは便利ですなぁ。
で、この腕はボークスではないもう一つのドール勢力、
オビツ製作所の60cm素体「オビツ60」のアームという事で、
見た目はDDに劣るものの、よく動いて、手に入れやすいメリットがあるのだとか。
そういえば、家にも27cmのオビツ素体があった訳で、うん、あれだけ動けば安心だ。
しかし、これってそんなにスンナリDDにくっつくものなのか・・・って、くっついたー!

フフフ・・・良い感じに曲がってくれる!
これでちょっとエッチなポーズも自由自在というものよ!
ありがとう師匠!ありがとうアマゾン!ありがとう福岡の某オタクショップ!
という事で、白スク水とオビツ60腕と言う新装備を導入した、カスタムドール修羅道!
覇道への道のりは果てしなく続く・・・。
投稿者-カツキ洋介: 21:50 | コメントを投稿する(0) | トラックバック(0) | カテゴリ- 05-カスタムドール
2008-01/06
Xbox360ワイヤレスコントローラー Halo3 limited Edition
フフフ、そろそろ我が家のXbox360にも
接待用の2P用コントローラーを配備する時期が来たようで!
そして、コントローラーを買うならコレ!と決めておりました!
Xbox360ワイヤレスコントローラー Halo3 limited Edition!

要はHalo3イラストプリント仕様のコントローラーにオマケフィギュアが付いた、
完全にファン仕様の一品ですが、このバタ臭さが
実にアメリカンでたまらない一品となっております。

開封するとこんな感じ!イカシすぎだぜ・・・!
しかも、このイラストを描いたのは、SPAWNでおなじみトッド・マクファーレン!
いかにもHalo的なカッコよさげなマーキングやCGではなく、
トッドの味わい深いイラストをわざわざチョイスしたあたりが実にステキです。
また、コントローラー表面がツルツルにコーティングされているので、
プリント部分の保護は完璧なものの、ツルツルゆえに握り心地は変な感じで、
ツルツル部の境目がなんか手に当たって気になるのも少しマイナス。
使い勝手は標準より少し落ちると言えるかもしれません。


そして、ある意味、本品の目玉であるマスターチーフフィギュア!
チーフ!チーフ!チーフ!ハァハァ。
サイズはガチャフィギュア程度のミニサイズで、
パケ裏のマークからマクファーレントイズ製であると思われます。
小サイズゆえにいろんな所がダルい出来ですが、アーマーのラインの再現度は高く、
濃い目のウェザリングと相まって、なかなか漢らしい出来となのではないかと。
まぁ、あくまでもオマケなんで、このぐらいのクオリティで十分と言うことなのでしょう。
Xboxの周辺機器といえば外国には主要なゲームのキャラがプリントされた、
イカしたフェイスプレート等があると言うのに、日本ではまったく売ってないわけなのですが、
やっぱこういうお遊び商品は、コアユーザー的に嬉しい一品であると言えるので、
たまーに出していただけると良いですなぁ。ギアーズの続編の時に期待!
さて、それじゃ、このコントローラーを使って、
今からオンラインで俺TUEEEEE気分を満喫してやるぜ!
電源オーン!
あれ。ウンともスンとも言わないな。
あれ。電源スイッチの回りに赤ランプが・・・。
我が家の、Xbox360。完全に故障。
このタイミングかー!
とりあえず修理代は無料でしたが、結構時間はかかるみたいです。
俺TUEEEEEはしばらくおあずけか・・・。
でも!サポセンのお姉さんの対応が良かったから、良しとする!ホァーッ!
投稿者-カツキ洋介: 18:02 | コメントを投稿する(0) | トラックバック(0) | カテゴリ- 06-ゲーム
2008-01/03
2007年のまとめ
新年恒例、スタジオ兄弟妻2昨年の総括のお時間がやってまいりました。
例によってサクサクいきたいと思います。サクサク。
1.2007年のアニメ、特撮、マンガ、ゲーム総合まとめ

とりあえず、僕個人の中で2007年は、Xbox360を買った事で「ゲーム」の割合が大きかった一年でした。
もともと根っからのゲーム好きでありながら職業柄抑制していたのを、
逆に2007年度はゲームでもしながらのんびりいこうと言う事で、
ハードワークの合間にゲームで息抜きと言う良い生活バランスが出来た一年だったと思います。

で、特にハマったのは・・・・やはり「Halo3」。
めちゃめちゃスゴイ!というゲームではないと思うものの、
アーケード感溢れるシングルプレーは何度も遊べてしまうし、
マルチプレーは相変わらずの馬鹿っぷり(笑)。
まだまだ現役でプレー中であります。

また、昨年の360のゲームといえば、忘れちゃいけない「アイドルマスター」。
ゲームとしてみれば文句はいーっぱいありますが、
和ゲーならではの恐るべしキャラクター&ビジュアルの勝利。
少なくとも、僕はお金をいっぱい吸い取られました(笑)。
アニメ等の映像モノは、実は熱心に見た作品が多かったものの、
面白いのがカチ合った事で印象が薄くなってしまったような・・・。
強いてあげるならば、「トランスフォーマー ムービー」と
「装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ」の、
見たかったものが見れた!と言う喜びが印象に残っています。
2.2007年のホビーまとめ

ホビー分野での一等賞は!文句なしで!「トランスフォーマー ムービー」に決定!
ギャラクシーフォースから一転して、ハードなアメリカンテイスト溢れる商品が展開され、
映画公開と共に山のように出来の良いトイが発売されたわけですが、
ロボとビークルの両形態を適度な変形難度で両立した完成度の高さは驚愕。
映画が面白かった事もあって、自分の中でかなりのメガヒットを飛ばしました。
次点はコトブキヤのアーマードコアプラモシリーズでしょうか。1年で3体組むのが精一杯です(笑)。
あ、そういえば、ミクロマンに一切触れない一年でもありました。
メーカー側があの調子ではこっちのやる気も削がれますわい(苦笑)。
3.2007年の創作まとめ

んーと、正直いって昨年はあまり注力できませんでした。3DCGとかほぼ触ってなかったですし。
そのかわり、本業で大変良い立ち回りができたのが幸いでして、
創作が疎かになるのも仕方ないかなと言う感じです。
まぁ、時間ははじめから無いとして、その中で前向きに続けていければなぁと思っております。
4.2007年のまとめ
いやはや、僕は齢27にして、昨年はガッツリ病気で深夜に救急車で運ばれたり、
徹夜続きで何回も朝日を拝んだりしましたが、気分的には大変充実した良い一年でした。
本年も、応援してくださる方の期待に応えるべく、
更なる安定感を持ってこのサイトを運営していきたいなぁとは考えておりますので、
ゆるい感じで是非ともよろしくおねがいいたします。
そして、一昨年も、去年も言いましたが、
このサイトは僕が結婚するまで続くので・・・、
まだ!大丈夫です!しばらくの間はご安心下さいませ(苦笑)!
投稿者-カツキ洋介: 17:59 | コメントを投稿する(0) | トラックバック(0) | カテゴリ- 07-雑記
2008-01/02
[更新] ギャラリー(オリジナル)に「2008年度年賀状」追加。
あけましておめでとうございます!そして、割と早めに年賀状を公開できる快挙!
・・・モデルは使いまわしなのですがー(苦笑)。
それにしても、福岡の今年の正月は寒い!
寒くてやる気が出ないので寝まくり&HALO3対戦しまくりです。
でも、時計に左右されない暮らしは、ある意味癒し。
年末はイロイロ大変だったので、じっくり休みたいと思います。
あ、年始恒例のスタジオ兄弟妻的2007を振り返る企画は明日にでもー。
投稿者-カツキ洋介: 12:45 | コメントを投稿する(0) | トラックバック(0) | カテゴリ- 01-アップデート

