スタジオ兄弟妻2

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2007-01/21

[更新] カスタムトイ(その他キット)に「アーマードコア クレスト CR-C90U3」を追加。


<↑ギャラリーページへ直リンク>

やっと完成!元キットをキッチリ作っただけなのに、長く険しい道のりでした・・・。
が、結果的に非常に楽しめましたし、出来にも満足なので、
拡張パーツとか他のACの作成にムラムラしている段階です(笑)。

とは言え、プラモばっかり作っていては、このサイト的にどうかと思うので、プラモは一時封印!
で、そろそろオリジナルCGメカのモデリングを再開したいと思いまして、
さっきアイデアスケッチをまとめたので、これから正面図と側面のラフを描いて行く予定となっております。
重量級なんで、難産が予想されますが、早くできると良いなぁ・・・。


とか言いつつ、ギアーズオブウォーを始める僕なのでした。
だってさぁ、人類の未来がかかってるんだぜー!(←超駄目)

投稿者-カツキ洋介: 13:36  |  コメントを投稿する(0)  |  トラックバック(0)  | カテゴリ- 01-アップデート

2007-01/20

リボルテック コンボイ

まだ先月の新ゲッター3でコキコキ遊んでいると言うのに、
もう次のリボルテックが!リリース順調すぎるワー!
でも、ジャイアントロボは、なんか印象が違う気がしたのでスルー。
ウルトラマグナスは・・・ただでさえ色変え多いシリーズなのに、
あんなカラバリ出されてもー、と思いスルー。
と、言う事で、大本命の「コンボイ」総司令官のみ買ってきましたーッ!


まさかリボルテックで出るとは思っても見なかった総司令官ですが、
何が嬉しいって、TV版、玩具版とも違う、アメコミ「トランスフォーマーG1」の、
プロポーション&ディテールで立体化されている点でして、
サイバトロンの英雄に相応しい、実にアメリカンでカッコ良い造形に仕上がっております。


そして、スーパーコンボイングアクショーン!
でも、可動はいつものリボルテックです。ただ、今回は特にリボ球の配置が巧妙で、
股関節以外の部分のリボ球は上手く隠された仕様となっております。
可動、設計に関しては、シリーズを着実に重ねてきただけあり、
もうすっかりこなれた印象でして、ブランドとしての安定感も出てきたし、
今後のデキにも安心して期待が持てるのではないでしょうか。

付属品は指差し手首やマトリクスと言った王道アイテムが付属するものの、
唯一惜しいのがエナジーアックスがついていない点!
武器がコンボイガン一丁では寂しいし、何よりも、折角、後続でメガトロン様が出るのに、
オープニングのあの「ユーキャンファーイ、トランスフォーマー♪」の部分が
再現できないのが痛いです(苦笑)。
なんとかメガトロン様に付属させてくれないものかしら・・・。


そして、最後に我が家の初代総司令官(の一部)が大集合!
コンボイは何個あってもタマランですなぁー。

で、リボルテックですが、今回のコンボイの出来にも満足だし、
クオリティに関しても安定感が有り、ラインナップも意外かつ柔軟という事で、
まだまだ楽しめる好シリーズとして、十分に安定したと思います。今後も期待期待。


あぁ、期待といえば3月発売の「ダンガイオー」は、僕の中で失禁買い確定しました。
なに、あの、「バリの化身」ー(笑)。

投稿者-カツキ洋介: 15:30  |  コメントを投稿する(0)  |  トラックバック(0)  | カテゴリ- 03-ロボ玩具・模型

2007-01/19

「ギアーズオブウォー」開戦!


XBOX360を買ったのは、コレがやりたかった為なのでしたーッ!
と言う事で、HALOキラーとか言われてる、ウワサのアクションゲーム
「ギアーズオブウォー」を買って参りましたーッ!

いや、今、シングルプレーの中盤に入る辺りなんですが、
これは、評判どおりに面白いー!

本ゲームを大雑把に言い表せば、「異形の怪物軍団を倒すためオッサン達が戦う(笑)」という、
洋ゲーの王道を行くストーリー&システムがXBOX360のハイスペック上で
バリバリ繰り広げられるという感じでありまして、

意外と普通かと思いきや、ジャンプをはじめ従来のFPS的な動作を廃し、
その代わりに、障害物に身を隠す系の動きが充実してまして、今までに無い
アクション製の高い銃撃戦が楽しめるゲームとなっております。

古くからのPCゲーマーとしては、正直コントローラーでの撃ち合いに対して、
懐疑的だったのものの、なるほど、そこはちゃんと、
「コントローラーで遊んで楽しめる」ように作られているのですなぁと感心。
というか、XBOXのコントローラーが優秀なのも、気持ち良く遊べる要因かもしれません。

あと、18禁と言う事でグローイのを期待してたんですが(笑)、
チェーンソーも格ゲーの投げ技みたいな処理だし、
その他の描写も全然エンターテイメントの範疇ですので、
まぁ、グロいのが苦手な方でも安心と言う事で、OK!OKにしときましょう!


今はまだシングルプレー攻略中の段階なものの、一人でウォ!とかゲェェ!とか、
思わず声を上げながらゲームする感覚は久々でありまして、
マルチもちゃんと面白いようだし、しばらくモリモリ遊べそうな感じです。
やっぱXBOX360買った甲斐があったーッ!


それにしても・・・、本品は割と大手の量販店で買ったのですが、
コレに限らず、18歳以上対象のゲームを買う時は身分証明が要るのですなぁ。
全然知らなかったので、バイクまで免許証取りに戻ったりしました。
うーむ、僕の知らないうちにコンシューマーゲームを取り巻く状況も、
ここまで変わってしまったかと思うと、複雑な心境です。

投稿者-カツキ洋介: 22:52  |  コメントを投稿する(0)  |  トラックバック(0)  | カテゴリ- 06-ゲーム

2007-01/14

ボトムズAG アッセンブルトルーパーズ

しょっぱなから、予想どおりセールス的に大不調だった(苦笑)、
ボトムズ・アクテックギア、ジオラマシリーズの第2段!
「アッセンブルトルーパーズ」を買ってきましたワヨー!クメン編!クメン編!
で、今回も2780円で買える店で買いました。定価3980円はどう考えても高い・・・。


前回に引き続き、今回もなんかランナーをパチパチ切ってる間は、
これでスコタコ何機目やねん・・・と、なんとも釈然としなかったものですが、
組み上げてみたところ、

あれー?今回も?意外に?なんだか?カッコ良くて!満足!です!あれー?

セット内容としては、マーシィドッグに、
六角形のベース+壁+ツタ+水面にハメる瓦礫パーツ+弾着エフェクト+
マシンガンの射撃エフェクトパーツ+未塗装フィギュア5体と言った感じで、
ジオラマ系パーツはやや寂しい感じ。


そして、ならず者傭兵戦隊アッセンブルEX-10の面々が勢ぞろい!
(キリコのみ自立不可でした、ATのコックピット部に立てるのが正しい使い方のようです。)
クメン編ファンとして、実に満足の造形なので、いつかちゃんと塗装したいところ。
しっかし・・・このカン・ユー隊長のヘチョさは実にイイ具合ですなぁ(笑)。


上は付属のマーシィドッグ。茶色のウォッシングとつや消しボディが特徴です。
茶色はもっと焦げ茶っぽいほうが・・・とも思いましたが、
この茶色がマーシイドッグの深緑の成型色とあいまって、
実にボトムズらしい、良い意味で「汚い」色具合となっています。
うん、付属ATに関しては、今回かなり良い感じなのではないでしょうか。


ただ、難を言うとすれば、今回のベースは半分が沼地、半分が陸地という構成ゆえに、
陸でも沼でも飾れる反面、どちらの構図でもジオラマとして中途半端でキまりにくく、
結果、ジオラマ遊びの幅は狭まっているように感じました。
まぁ、難しい問題ではあるのですがねぇ。


とりあえず、我が家では片足だけ沼に突っ込む事でダイナミックさを演出(笑)。
総評としましては、前回とそんなに変わらないのですが、
おそらくジオラマシリーズで一番泥臭いセットではあると思うので、
シリーズの中で一つ買うならコレかなぁと思います。
マーシィに飽きたらベルゼルガやダイビングビートルを飾ってみても良いでしょうし。

それにしても、最低でもあと3つも出る予定のこのシリーズ。
個人的には、今後のやつは購入しない!つもりです。
だって、ホントに我が家のスコタコ在庫が大変な事になってるんですってばー(苦笑)。

投稿者-カツキ洋介: 17:17  |  コメントを投稿する(0)  |  トラックバック(0)  | カテゴリ- 03-ロボ玩具・模型

2007-01/13

アーマードコア VIシリーズ「クレストCR-C90U3」途中経過

今週はチョット忙しい!こんな忙しい時は、プラモを作る!(←超駄目)

と言う事で、アーマードコア VIシリーズ「クレストCR-C90U3」を、
正月ぐらいからチマチマチマチマ作っているのですが、

これが!全然!終わらねぇー(苦笑)!

上は現状の状態。カツキがゲームで使っていた機体カラーで制作中。
あと少し・・・のように見えるも、継ぎ目消しと武器があるので、まだまだ先は長い状態です。

で、今回初めてこのVIシリーズを組んでみた感想ですが、
「もう、なんか、ガンプラ作りてぇ(苦笑)」って感じでしょうか(笑)。

いや、パーツが多いのは分かっていたものの、
これが結構噛み合わせが悪かったり、パーツをはめるのに腕力を要したり、
思ったより上級者向けのキットだと感じました。あぁ、手が痛い。
しかも、これに継ぎ目消しとか全塗装とかをやろうとすると、更に大変なわけで・・・。

そう考えると、ストレスなく組めるガンプラの技術力はやはり凄いのだなぁと痛感。
と同時に、こんなピーキーなプラモをガンガン売っているコトブキヤも、
実にチャレンジャブルなメーカーなのだと感じました。

でも、プラモはやはり失敗することも楽しさのうちだと思うわけで、
パーツを削ったり割ったりしながら、世界に一つの俺ACを組み上げていく楽しさは、
難易度の高い、このシリーズならではのものだと思います。
技術は持ちつつもプラモの楽しさから離れてしまってる大人モデラーに、
特にオススメできるシリーズなのではないでしょうか。

と、まぁ、いろいろ書いたところで、作業再開!
あぁ、もう、武器の合わせ目消し面倒くせぇなぁー(笑)。

投稿者-カツキ洋介: 20:47  |  コメントを投稿する(0)  |  トラックバック(0)  | カテゴリ- 03-ロボ玩具・模型

2007-01/08

XBOX360降臨。

今年の目標は「優雅にゲームでもしながら、のんびりやる」に決めたので・・・、

ギャワー。実は少し前に買っていました。XBOX360ー!
なかなかセットアップする時間がなくてですね・・・、
ようやく時間が出来た今日は丸一日遊んでみました。

それにしても、ネットにつなげた時の具合といい、ドライブの轟音といい、
ソフトのラインナップといい、なんだかドリームキャストを彷彿とさせるゲーム機ですなぁ。
ドリキャス大好きな僕としては、OK!OKであります!

360は液晶テレビで遊ぶのが主流のゲーム機という事ですが、
我が家ではPCの20インチ液晶を生かしてVGA接続にしました。これはこれでクリアでイイカンジ。
で、Live対戦はゲロ負け(笑)!練習しよう・・・。

そして、折角サイト持ってるのでゲーマーカードを表示させてみたり。

なるほど、これでその人が何のゲーム買ったか、どのぐらい遊んだか、分かるのですな。
(僕が本体と一緒に買ったのは「旋光の輪舞」なのでした、ゲーセンで体験済ですが、やっぱ面白いワー。)
ただ、当サイトはレイアウトの関係上トップには置き辛いので、
「ABOUT」の僕のプロフィールのところに表示させておきたいと思います。

と言う事で、まったりゲームライフを満喫していきたいものです。エーックス!

投稿者-カツキ洋介: 18:53  |  コメントを投稿する(0)  |  トラックバック(0)  | カテゴリ- 06-ゲーム

2007-01/07

[更新] プロジェクト(ギャラリー)に「2007年度年賀状」を追加。


<↑ギャラリーページへ直リンク>

やっと年賀状送れました!
が・・・今年は年賀状の住所データがフッ飛んでしまったので、
年賀状を頂いた方のみに返しています。
しかも、僕がどうにもこうにも時間が無く、流用データで作成した一枚になってしまったので、
力作を送って頂いた方には申し訳ない限りであります。

ただ、わざわざハガキで頂いた方には、重ねて申し訳ないので、
コメントもしくは「うろおぼえ一発描き超人イラスト(笑)」を添えて発送しています。
超人のほうは、うろおぼえ&一発描きなので、すごい完成度になってますが、もらってやってください(苦笑)。


<昨日の更新が無かった理由>
新職場勤務2日目にしてクタクタになるまで残業&休日出勤でした!
ありえない!というか、新職場が合わなさ過ぎる!!
制作者を歯牙にもかけない体制と付き合う気はさらさら無いので、すぐにでも辞める予定です(怒)。
ホント、会社と言うのは入ってみないと、分からないものですなぁ・・・。

投稿者-カツキ洋介: 19:52  |  コメントを投稿する(0)  |  トラックバック(0)  | カテゴリ- 01-アップデート

2007-01/03

レゴ エクソフォース ステルスハンター

「レゴは怖い!止めどころが分からなくなりそうで怖い!」
と、常日頃肝に銘じているのですが、この「特殊部隊エクソフォース」シリーズは、
あまりにも!あまりにもツボ!なので
この「ステルスハンター」をちょっと買ってみたのでした。

実にニ十年ぶりにブロックを触りましたが、
なるほど、これは大人がハマるのもうなずけます。
なんといってもサクサク形が出来ていくし、特殊部品も多いし、
解説書等のドライなスタンスも大人のホビーとして耐えうる印象。
うー、イカンイカン、深入りはイカンぞ洋介ー。


全身図ー。イカしたマーキングは薄い透明シールとなっています。
それにしても・・・その昔、「昇剛」と言うゲームが(以下略)。
まさに日本のロボアニメをリスペクトしつつ、間違いつつ、最終的にカッコイイ(笑)と言う、
アメリカンなスタイリングが超イカしています。ホントに向こうの人はパワーローダーが好きだなぁ。


中の人と言うか、レゴの人。名前は「HIKARU」氏。
ヅラを取って頭を回し、ヅラを戻せば表情が変えられるスグレモノです。
この暑苦しい表情も「昇剛」を髣髴とさせ(以下略)。
それにしても胸の模様がすごく、バルキリーです(笑)。


背面のレバーを押せば、コックピット内部が発光。
そして、そのコックピットから伸びたチューブを伝って銃のレーザーサイトが発光します。
最近のブロックは光ったりもするのかーとなかなか感心。


あと、意外や意外、可動もバッチリでして、単純構造ながらもクリック間接で、
接地性もバッチリ。サイズがそこそこあるのも手伝って、
ゲテモノ感満点で非常にカッコよいです。

さて、かなり久しぶりのレゴだったのですが、まずその技術の進歩にビックリ。
そして、単品での完成度が重視されているので、アクションフィギュア、
引いては、アメトイのようにクールな趣味として楽しめる一品だなぁと感じました。

置き場所と軍資金があれば、タンクのヤツとかも欲しかったのですが・・・、って、
危ない危ない、また一つ玩具魔道に堕ちる所だったぜ!フハー!

投稿者-カツキ洋介: 18:59  |  コメントを投稿する(0)  |  トラックバック(0)  | カテゴリ- 03-ロボ玩具・模型

2007-01/02

2006年のまとめ

新年明けてからやるのが恒例となっています。前年のまとめのお時間がやってまいりました。
それではサクサクいってみましょう


1. 2006年のアニメ、特撮、マンガ、ゲーム総合まとめ

個人的2006年の一等賞は間違いなく「牙狼-GARO-」だったなぁと思います。
ファンがずっと見たかった雨宮ワールドが展開されつつも、
マニアックになりすぎず、深夜の娯楽作品にふさわしい個性が光る作品でした。
↑の轟天をはじめ、立体物の出来もいろんな意味で話題だったのではないかと。


続いて印象的だったのが、殺人ノベルゲーム「ひぐらしのなく頃に」。
サスペンスという切り口がオタク心には非常に斬新でして、
ショッキングな展開を完結まで楽しませていただきました。富竹(笑)。
でも、アニメ化は失敗だったような(苦笑)。

他にも、2006年はイロイロ見たのですが、人から勧められてハマった物が多かった印象でして、
ジャンルや見た目で毛嫌いせず楽しむ姿勢がようやく身に付いた一年でした。

ただ、ゲームに関してだけはかなり不作というより、
ゲームに関するアンテナがえらく低くなってしまったなぁという感じです。
で、最近、自分はオタクの割にコンシューマーゲームに疎すぎるなぁと思ったので、
今年はちょっと気楽にゲームでもしながら、毎日を過ごしていければよいなぁとも考えていたり。
それもこれも、すべては仕事の量によるんですが・・・(苦笑)。


2.2006年のホビーまとめ

ホビー分野での一等賞は「武装神姫」に決定でしょう。
毎回デザインがガラリと変わりつつ、プレイバリューもあって、
コンスタントにリリースされると言う、強力なシリーズです。本年も注目していきたいと思います。
続いて、「ボトムズ・アクティックギア」「リボルテック」と、
好きなジャンルで安定した完成品が出る物に飛びついた一年でした。

しかし、今まで常に新しい驚きを見せてくれた「TF」と「ミクロマン」が下火なのは、
個人的にに寂しかったのも事実。最近タカラトミーはなんかフラフラしてる印象なので、
一玩具ファンとして、しっかりしていただきたいものだと思います。


3.2006年の創作まとめ
 
作風が順当に「濃く」なった一年だった気がするのですが(苦笑)、
年末ぐらいから、ちょっと考え方を変えていこうと思いまして、いろいろ模索している段階でもあります。
まぁ、まだまだ、やりたい事は一杯あるので、この調子を維持していければ良いかなぁと。

あと、このページで「???」扱いになっている部分を、
そろそろ進めて行かなければと思ってはいるのですが・・・。

4.2006年のまとめ
個人的にまとめますと、2006年はやりたい事&やれる事がドッと増えた一年だったように思います。
なので、本年はそれをちゃんと形に出来るような一年にしたいと思うのでした。

と言う事で、スタジオ兄弟妻2の戦いはまだまだ続きます。

そして、去年も言いましたが、このサイトは僕が結婚するまで続くので、
まだ!しばらく!ご安心下さいませ(苦笑)!

投稿者-カツキ洋介: 00:07  |  コメントを投稿する(0)  |  トラックバック(0)  | カテゴリ- 07-雑記

2007-01/01

[更新] ギャラリー(オリジナル)に「岡村をリスペクトするユキノ総司令官」を追加。


<↑ギャラリーページへ直リンク>

あけましておめでとうございます。2006年のまとめは明日にでもー。
そして、いきなり絵アップできる幸先の良いスタート!当サイトは本年度も大開脚で行きたいと思います(苦笑)。

で、今回も「ペイントツールSAI」で作業してみました。
やはりコチラの方が自分に合っているのか、作業が早くて良い感じ!
絵描きの方には是非とも試していただきたいオススメツールです。

投稿者-カツキ洋介: 16:06  |  コメントを投稿する(0)  |  トラックバック(0)  | カテゴリ- 01-アップデート