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2006-07/16
リボルテック キングゲイナー&エヴァ弐号機
税金、携帯電話代、プロバイダ料金、各種公共料金、そして、リボルテック代(苦笑)。
毎月毎月よくもこの善良な小市民から搾り取ってくれやがってェェ。
そうよ!みんな星になってしまえ!・・・洋介です。

そして、リボルテック第3弾「キングゲイナー」キターワ。
可動するキンゲが出ただけでも嬉しいのに、出来も良い!良い!良いー!
特にこのリボルテック版では、髪の毛が可動+フォトンマットリング付属で、
ダイナミックなアクションがバッチリ楽しめるのが素敵な一品です。

作品自体がハジケていたので、ポーズもはっちゃけたのが似合うカンジ。
フォトンマットリングの使い方次第でポーズの幅が広がります。

・・・実は首が長かったり、スマートすぎたりと本編とは違う部分も多いのですが、
この低価格で、これだけ安定した品質のフル可動キングゲイナーが手に入る訳で、
キングゲイナーが好きならマストバイの一品であるといえるでしょう。
トミノWOWOWつながりでブレンパワードも出ないものか・・・。
ただ・・・、相変わらず飛行メカにロクなスタンドを付けてくれない海洋堂は、ツメが甘いぜェー(苦笑)。

そして、キングゲイナーの影にすっかり隠れてしまったエヴァ弐号機。
いや、引き続き安定してカッコイイ・・・と言うか、
要は初号機、零号機と同じ仕様なんで、特に言う事が無いだけなのですが(苦笑)。

例の如く、ミクロアクションアスカと絡めると、やっぱり少女を守るサイボーグ戦士みたいな雰囲気に(笑)。
でもこれはこれでアリか。弐号機男前だよ、男前だよ弐号機。
それにしても、「片方がエヴァ」なリリースペースが、あと最低3ヶ月も続くとは・・・。
エヴァの色替えリリース自体は別に否定しないのですが、エヴァが終わった後に、
スコープドッグとか新たな色変え商法部隊を出されると、ユーザーは引いてしまうかもしれませんなぁ。
とりあえず来月の参号機はトンファーが付いているとしてもスルーしてしまうかも。
だって、こんなに毎月ポンポン出されたら、さすがに飾る場所がー。
投稿者-カツキ洋介: 2006年07月16日 10:39 | カテゴリ- 03-ロボ玩具・模型
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