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      <title>スタジオ兄弟妻2</title>
      <link>http://www.kyodaiduma.net/</link>
      <description>カツキ洋介の2DCGイラスト＆ホビー＆駄ブログのサイト</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 04 Jan 2009 00:27:38 +0900</lastBuildDate>
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         <title>[更新] XXXに「神無月の巫女」追加。</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.kyodaiduma.net/warning.html"><img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/koushin20.jpg" alt="" width="250" height="250" border="0" /></a>
＜↑XXXコンテンツにつき、クリックしても直接飛びません。＞

おはようございます。毎度おなじみXXXのコーナーですが、今回はなんと、<strong>版権物</strong>です！
しかも、某所でリクエストを頂いた題材ですので、僕が原作をあまり知らないと言うのがポイントです。

普段の僕から百合モノと言う発想は出てこなかったので、
たまにはこんな感じで描き始めてみるのも良い機会だったと思います。
それにしても・・・予想どおり、似なかったなぁー（笑）。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01-アップデート</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 04 Jan 2009 00:27:38 +0900</pubDate>
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         <title>2008年のまとめ</title>
         <description><![CDATA[セイッ！電撃的に実家から帰ってまいりました、洋介です。あけましておめでとうございます。
そして、新年恒例行事、「スタジオ兄弟妻2」昨年の総括のお時間がやってまいりました！
例によって、今年もサクサク行きます！サクサクー！

<strong>1.2008年のアニメ、マンガ、ゲーム総合まとめ</strong>

・・と銘打ってみたものの、今年はラジオ割合がメチャメチャ多かったので、
メディアと触れ合う機会がバッサリ減ってしまった訳なのですが・・・。

で、そんな中、好きな作品としてはグレンラガンとアイマスは、いまだに続行中で、
ギアスもマクロスFもダブルオーも面白がってはいたものの、
2008年と言えば、個人的に一番ウェイトが高かったのは・・・「ゲーム」でした！

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/ninjagaiden201.jpg"/><img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/tov01.jpg"/><img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/oblivion0101.jpg"/>

特に2008年は意外なグッドゲームが多く、
前半戦は、思わず異例の4週プレイを達成してしまった「NINJA GAIDEN 2」。
後半戦は、こんなにハマルと思わなかった「テイルズオブヴェスペリア」と、
自分だけのHADAKAアドベンチャーが展開した「The Elder Scrolls IV :OBLIVION」。
この3本が個人的にクリティカルヒットでありました。
あぁ、今年もユルリと良いゲームができますようにー。


<strong>2.2008年のホビーまとめ</strong>

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/mg_turna04.jpg"/>

昨年は引越しもしたので、TFとかは明らかに数をセーブした訳ですが・・・、
そんな中、プラモ作りを復活したのが、大きな変化だと思います。
実はこの正月期間もガキ使を見ながら、一つ完成させておりまして、
やっぱプラモって楽しいですワーと再確認。
今年は秘蔵の積みプラをチビチビ崩していければなぁと思っております。

あぁ・・・あと、昨年は量は少なかったものの・・・、
財政的にはドール部のおかげで、2007年を上回る勢いです。悪魔の趣味だ（苦笑）。


<strong>3.2008年の創作まとめ</strong>

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/koushin16.jpg"/>

・・・コレに関しては2008年で大きな変化がありましたが、まぁ、割愛します（笑）。
で、前半戦がメチャ忙しかったので、枚数は少なかったのが無念ではあるものの、
充実はしてたんじゃないかなーとは思うので、
あとは、トップページに置けないようなのばっかりなのと、
下書きを貯めると言う悪癖を身に着けてしまったのを、なんとかできればいいなと考えております。
今年はエロエロで行きますワヨー（苦笑）。


<strong>4.2008年のまとめ</strong>

・・・ホームページには全く反映されていませんが、2008年は僕のトークスキルが最高潮（苦笑）！
これはDJ-KATSUKIとしてデビューする日も近いかもしれない・・・。

というのは、まぁ、どうでも良いとして、かなり充実感溢れる一年だったと思います。
やはり生活基盤が、ガラッと変わると気分も作風も変わってくるもので、
今年もこの調子でガンガン行きたいものです。

ということで、なんといいますか、本年も安定感抜群（苦笑）！
「スタジオ兄弟妻2」を今年もよろしくお願いいたしますー。]]></description>
         <link>http://www.kyodaiduma.net/mt/archives/2009/01/2008.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">07-雑記</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 02 Jan 2009 01:50:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>[Fallout 3] MILK RINGS.</title>
         <description><![CDATA[俺の名前ははKatsukin。19歳だ・・・オイオイ！

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/fallout304.jpg"/>

・・・核戦争後のワシントンDC。
暴力と放射能が全てを支配するこの世界に、ようやく俺のTIKUBI(乳首)が日の目を浴びた。
服を着る事で、露出が増える事になるとは、まったく奇想天外な世の中だ。

おっと、どうやら今宵も招かれざる客が来たようだ・・・。
・・・まったく、俺のTIKUBI(乳首)は安くないってのによ！

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/fallout305.jpg"/>

さて、これまでいくつもの世界を救ってきた俺とは言え、
ゲテモノ共と真っ向からやりあうのは、流石にクレバーとは言えない！
そんな時はV.A.T.Sを使うのさ！

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/fallout306.jpg"/>

これを使えばRPGの戦闘のように、コマンド選択式で攻撃が出来る。
ヘッドショットも簡単に狙えるし、何より俺のSTYLISH&CRAZYなアクションを
スローで堪能できるから、自己満足度が高いのが特徴だ。
ただし、使える回数に制限があるから、あまりハッスルしすぎないようにな！

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/fallout307.jpg"/>

俺の火炎剣（シシケバブ）がうなりを上げる！V.A.T.Sは近接攻撃でも有効だぜ！
銃器主体の世の中ではあるが、俺が思った以上に、この世界では近接武器が役に立つ。
素手での戦闘を極めれば、かの世紀末救世主みたいに
素手で敵をブシャーッと砕けるようにもなれるらしいが、
あいにく俺は平和主義者なんでね。スマートにやらせてもらうさ。

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/fallout308.jpg"/>

それにしても、ちょっと街の外に出ただけで、
こんなに悪党やらスーパーミュータントやらがウヨウヨしてやがるとは・・・。
やっぱり核戦争なんてするもんじゃないな！良い子のみんなは、やめといたほうがいいぜ！



-----------------------------------------------------------------

と言う事で、「Fallout 3」ようやく進めておりますー！
日本語音声でのローカライズが、ここまで完璧な洋ゲーは他には無いのではないでしょうか。
いやはやスバラシイ感じです。

で、ゲームプレイとしては、
戦闘スキルをほとんど振ってないので、敵に囲まれる度に大ピンチなのですが、
話術、知力、交渉術、修理に長けているので、
イベントがサクサク進む事とお金が溜まりやすい事の２つの長所から、
広大な世界に立ち向かっている最中なのであります。
オブリビオン以上に自身の短所で苦戦する事になるのは、なかなか面白い感じですー。

あと、こういうSF的なRPGと言う事で、世界観もなかなか興味深いものがあります。
人類の敵であるスーパーミュータントが、よく「ミライノタメニー！」って言いながら、
特攻してくるのですが、未来の為に？んんんー？ていうかお前達何なのー？
と言う事で、これはストーリーも一筋縄ではいかないものなのかもしれませんなぁ。
先はまだまだ長そうですが、楽しんで行きたいものですワー。]]></description>
         <link>http://www.kyodaiduma.net/mt/archives/2008/12/fallout_3_milk_rings.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06-ゲーム</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 31 Dec 2008 00:53:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ブリリアントステージ　天海春香＆高槻やよい</title>
         <description><![CDATA[全員出ない事は分かっている。
しかし、だからといって諦めたりはしない。
なぜなら、俺達はプロデューサーだから！（←痛）

・・・・さて、本日はメガハウスの新ブランド、ブリリアントステージにて発売されました、
アイドルマスターより「天海春香」＆「高槻やよい」を買ってきましたワー。
・・・どの辺りがブリリアントなのかは良く分からんのですが、まぁ、いいか！
では、早速、春香から開封ー！

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/blimas0101.jpg"/>

・・・どうしたんスか、春香さんー！まるで主役みたいじゃないっスかー！？
とまぁ、ゲームとは明らかに顔つきが違うのが特徴なのですが、
そこはまぁ、CDのジャケ絵とかも違う絵ですし、それほど違和感も無く、
なにより本家より垢抜けている（笑）ので、このアレンジは非常に好印象であります。


ちょっとアップでもう一枚。

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/blimas0102.jpg"/>

で、ダンス衣装での立体化と言う事で、気になるスパンコールは上のような、
キラキラなラメ風の表現となっております。
この編は、先発だったマックスファクトリー美希のギラッギラスパンコールには、
ややゴージャス感で劣るところでしょうか。
それにしても・・・、アップにすると更に垢抜けている・・・！


そして、続けて、アイマス界のスーパーサブ、やよいを開封ー！

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/blimas0103.jpg"/>

まともなサイズでの立体化は今回が初！
若干ツリ目なのが、んん？と思いつつも、やよいは元気キャラでありつつも理性的なキャラでもあるので、
見慣れると合点がいく、良い出来だと思います。
ちなみにカツキンP曰く「アイマス年少組の中では、やよいが一押し。」との事だそうです（苦笑）。
<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/blimas0104.jpg"/>

顔の横に手を当てやがって・・・写真撮りにくいわ！
なので照明当てまくったら、こんな写真になりました。うっうー。
衣装に関しては、オレンジがテーマカラーなのに、何故にこの色やねんと、
発表当初は思ったものですが、手にとって見ると、やよい＋黒金衣装の安定感は抜群と言いますか、
この色でむしろ正解だと思える、良い具合に仕上がっているのではないかと思います。

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/blimas0105.jpg"/>

身長差もなんとなく再現。ポーズのせいか1/8にしては、少し大きく感じます。
あぁ、次は美希と雪歩がなのだそうで・・・並べるのが今から楽しみですワー。

と言う事で、ブリリアントステージ発のアイマス二人組みでありましたが、
・・・まともなサイズで出来は良好、しかも垢抜けている！
とまぁ、全国のプロデューサー諸氏には十分にオススメの一品と言えるでしょう。

全員発売までの道のりはまだまだ長いぜ・・・。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04-フィギュア</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Dec 2008 03:36:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>[Fallout 3] Nineteen years old.</title>
         <description><![CDATA[俺の名前はKatsukin。19歳だ・・・オイオイ！

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/fallout301.jpg"/>

・・・核戦争後のワシントンDC。
暴力と放射能が全てを支配するこの世界に、俺ことKatsukinは誕生した。
本当はもっとジェントルな老紳士として誕生したかったが、
どうやら今回は19歳と言う年齢は固定のようだ。

さて、オブリビオンって世界では、やたら変な顔で生まれたりもできたが、
今回はどう転んでもマシな顔で生まれてくる模様。
個人的にはもっと不細工でも良かったくらいなんだが・・・。
あと、この世界ではヒゲのバリエーションがやたら多彩であり、
ヒゲテクノロジー・・・いや、ヒゲノロジーの進化に驚かされるのであった。


で、まぁ、なんというか、いろいろあって俺は地下シェルターを飛び出し、
荒野へ繰り出したのであった。そして、そこで俺に突きつけられた衝撃の事実！

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/fallout302.jpg"/>

装備を全部外したのにシャツを着ている！！！
何と言うことだ、HADAKAが俺のユニフォームであったというのに・・・。
これは服を着るしかないのか・・・クソッ！

それにしても、周りのヤツラは、敵も味方もマッドマックス2みたいなカッコをしている。
どうせ服を着るなら、あんなのじゃなくて、オシャレな服が良いんだが・・・。


数日後。

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/fallout303.jpg"/>

俺はすっかりジェントルなオシャレを満喫していた。

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と言う事で、オブリビオンが実績1000になったので買ってきました！
オブリビオン風味荒廃世界RPG「Fallout 3」なのでしたー！

まだほんの少ししかプレイしていないのですが、システムはオブリビオン的ではあるものの、
ゲーム性はまったく別！食うや食わずのサバイバル展開が良い感じです。

で、戦闘は銃メインのFPSだから、慣れてるし楽勝だぜーと思いきや、
銃のスキルが無いと、キッチリ撃ったのに弾がほとんど敵に当たらない！
という、そんなRPG的な要素もあって、歯ごたえもなかなかありそうな感じです。

・・・でもまぁ、本格的にプレイするのは、正月以降にしときましょうかねぇ。イエーイ！（←年末）]]></description>
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         <pubDate>Sun, 21 Dec 2008 10:55:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リボルテック SFO　ザンギエフ他</title>
         <description><![CDATA[ストU世代ですからー！

・・・さて、リボルテックSFO(ストリートファイターオンライン)、
正直微妙だとも思いつつも、ストUキャラだけ買っておりました。
で今回は、ストZERO2あたりからずーっと僕の持ちキャラでありました、
ザンギエフです！これは期待！

で、僕とザンギさんを巡るロマンシングなストーリーに関しては、
原稿用紙数十枚分にも渡る物なのでバッサリ割愛しますが・・・

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/reboltec2101.jpg"/>

絶妙にコレジャナイザンギさんがキチャッター(泣)！
こう、なんか、もっと、太くしても良かったんじゃあ、ないですかいー？
また、このシリーズ全体に言えることですが、
顔がなんだか見本に比べてディズニー風味と言うか、パチモンくさいというか、
もうちょっと頑張って欲しいなぁとか、そんな感じです。

で、記憶を辿って・・・まずはしゃがみ強キック！
<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/reboltec2102.jpg"/>
続けて、ジャンプレバー下＋強パンチ！
<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/reboltec2103.jpg"/>
ハァハァ。チョップ手がなかったり内股が出来なかったりするのが残念ではありますが、
なんだかどうして動かしてると結構それっぽい気もしてきました。
あと、小サイズで小気味良いというのは、個人的にはなかなか好印象だったりします。

そして、悲しいかな本品の最大の欠点！それは！

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/reboltec2104.jpg"/>

小さーい！！と言う事！
一応、シリーズ中では一番デカイことになってはいますが、ザンギさんにしてはまだまだ小さい！
そして、相対的に縮小されているせいで、春麗よりも小顔です（泣）。
こ、これは、ストUと言う題材ならば、パッケージに収める事よりも、
キャラ同士の対格差を優先してナンボであったというのに・・・何たることでしょうー。

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/reboltec2105.jpg"/>

でもまぁ、一応スクリューもソレっぽく可能ではあります。
これを立ったまま出せるってだけで、当時のゲーム野郎達の間ではステータスだったものです（笑）。
あと、付属スタンドは単体では高さが足りないものの、組み合わせでカバーできるので、
リボルテックのスタンドの中では良い部類に入るのではないかと。

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/reboltec2106.jpg"/>

最後はバニシングフラット！いやー、この技には思い出が詰まってるなぁー！
で、総評としては、このシリーズ自体が割と残念なシリーズではあるのですけど、
何体か集めていくと・・・ストU世代としては話が違ってきます。

テキトーにしゃがみ中パンチのポーズをコキコキ付けてるだけで、楽しい！
必殺技をガードとかさせてみても、なんか楽しい！
あの頃、ストUが全てだった格ゲー世代の方には、かなり懐かしく遊べるのではないでしょうか！
リリース的には次のガイルで終わりそうですが・・・、
個人的にはもう少し頑張って欲しいものでありますワー！


＜せっかくなので、他のキャラもー＞
<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/reboltec2107.jpg"/>
評判悪い春麗ですが、個人的にはこんなものではないかと思います。
全体的にスマートで遊びやすくてグッドです。

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/reboltec2108.jpg"/>
リュウ&ケンはリュウがイメージどおりなので、シリーズ中で一番オススメです。
対するケンは、なんというか・・・セイヤーッ、セヤッ！（←羽賀）]]></description>
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         <pubDate>Fri, 19 Dec 2008 14:05:00 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>[ホビー部屋・ドール部] Type.01「ロングチャイナドレス(白)」</title>
         <description><![CDATA[更新が楽チン！
その名も「スタジオ兄弟妻ドール部（苦笑）」！

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogobject/dollburogo01.gif"/>

と言う事で、この先はカスタムドール系記事になりますので、
ドールアイや間接人形が苦手な方はご注意下さい。
また、カスタム重視の方針なので、パーツ分解写真等も出てきたりするかもしれません。

では、オーケーな方は続きをどうぞー。]]></description>
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         <pubDate>Sun, 14 Dec 2008 11:36:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>[OBLIVION] Under the Burning Skies.</title>
         <description><![CDATA[「The Elder Scrolls IV :OBLIVION」第3回。
この限りなく自由なシロディールの大地に、
HADAKAで降り立ったカツキン氏（クラス：大統領）の戦いも、いよいよクライマックス！

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/oblivion0301.jpg"/>
＜11月某日：現実の私がトイレから戻ると、ゲームの中の私が弓の的にされていた！
だが、私の鍛えられたマッスルには全く通じないのであった！何と言うストロング&タフネス！
これはいよいよ世界を救う時が来たのかもしれぬ・・・。＞

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/oblivion0302.jpg"/>
＜11月某日：何と言うことだ！下賎の輩に陥れられ、私は犯罪に加担させられていた！
死んでいった罪無き魂達の為に、暴力には暴力で報復する必要がある！
私は初めて鎧を纏って決戦に向かった！＞

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/oblivion0303.jpg"/>
＜11月某日：戦いには勝ったが、罪を犯してしまったことに変わりは無い！
そこで私は巡礼の旅に出た！そして、魔物との戦いを経て、
巡礼の末に私は聖戦士の称号を手に入れた！聖戦士・・・悪くない響きだ！＞

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/oblivion0304.jpg"/>
＜11月某日：聖戦士は3日で飽きた！＞

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/oblivion0305.jpg"/>
<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/oblivion0306.jpg"/>
＜12月某日：最後の戦い！私の開発した最終武器が遂に完成した！
そして、一見、私は何も身に着けてないように見えるかもしれないが、そうではない！
死んでいった者達の魂の導きが、どんな刃も炎も退ける鎧となるのだ！＞



<strong><span style="font-size:large">そして、私は・・・勝った！</span></strong>



<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/oblivion0307.jpg"/>
思えば・・・、この世界の広さを知れば知るほど、
我々一人一人の存在の脆弱さに気付かされる旅であった。

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/oblivion0310.jpg"/>
ある者は、人を騙し、咎め、陥れ、自らも土へと還った。

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/oblivion0309.jpg"/>
またある者は、巨悪に敢然と立ち向かい、誰にも称えられる事無く、息を引き取った。

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/oblivion0311.jpg"/>
だが、この物語を綴ったのも、また我々一人一人なのである。

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/oblivion0312.jpg"/>
この世界は守られた。だが、それで終わりではない。
大いなる物語は、まだ続いているのだから。

「The Elder Scrolls IV :OBLIVION」-END-


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・・・さて、最後なので、
カツキン氏（クラス：大統領）に洋ゲーストーリー調で締めていただきましたが、
オブリビオン、超面白かったーーーーーーーーーーーーーーーーーーーです！

単独行のRPGで、しかも洋ゲーなので、ストーリー的な展開は薄かった訳ですが、
ゲーム世界にいろんな人や魔物が同時に存在する事で生まれる偶発的なドラマに、
いろいろ考えさせられるゲームでした。
羊飼いのオジサンを戦いに巻き込んで死なせてしまったのは悲しかったなぁ。

と言う事で、結論！
<strong>オブリビオンをHADAKAでクリアする事は・・・できる！</strong>

＜まだまだすっかりオブリビオン＞
ちなみに実績の件もあって、今度は悪人プレイをしているトコなのですが、これまた深い・・・。
これは俄然、SF版オブリビオンと名高い「Fallout3」も気になってキマシタワー！ドウシヨウー（苦笑）！]]></description>
         <link>http://www.kyodaiduma.net/mt/archives/2008/12/oblivion_under_the_burning_ski.html</link>
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         <pubDate>Sat, 13 Dec 2008 09:53:00 +0900</pubDate>
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         <title>300000アクセス、ありがとうございます！</title>
         <description><![CDATA[風呂でも入って寝るかー、でもその前にネットでも・・・と思っていたら、
当サイトも遂に<strong>30万アクセス達成</strong>なのでございました！
最近は不定期更新となっておりますが、これも見に来てくださる皆様のおかげです。
ありがとうございます！そして・・・、

<img src="http://www.kyodaiduma.net/gallery/300k_thx.jpg"/>

・・・うーん！下書き無しのペンタブ一発描きです！恥ずかしい(苦笑)！
今は年末進行真っ最中でありますので、これにてご容赦下さいませませー。
とは言え、ちゃんとした記念絵も構図は考えてるので、年末か来年にでも描きたいものです。

と言う事で、「スタジオ兄弟妻2」。
良く分からないサイト名のまま、あっちへ行ったり、こっちへ行ったりしている、
変なサイトではありますが、今後も多分ずーっとこのままだと思います(笑)。
まぁ、ある意味で安定感はありますので、今後も気楽にかつ、
生暖かい目で見守ってくだされば幸いです。ではではーッ。]]></description>
         <link>http://www.kyodaiduma.net/mt/archives/2008/12/300000.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">07-雑記</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Dec 2008 15:12:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>北斗の拳レボリューション　トキ</title>
         <description><![CDATA[それは15年以上前の事である・・・。

洋介「あのさぁ、北斗の拳で誰が好き？俺はトキだなー。」
カツキ弟「俺もトキ。」
洋介「だよなー。ヒゲだし、なんかイケてるよなー。」
カツキ弟「あんなオモシロお兄さんが欲しかったなぁ。」
洋介「・・・ごめん。」

そして、時は流れ現在。
洋介はトキみたいなオモシロお兄さんに！なった・・・ッッ！



・・・それはさておき、置き場所の関係で、リボルテック北斗こと、
北斗の拳レボリューションには手を出さないようにしていたのですが、
何と言っても、カツキ家で大人気のトキです。しかも、店頭で見たら、なんとも良い出来！
と言う事で・・・思わず買ってしまいましたー！早速、開封！

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/reboltec2001.jpg"/>

なんというIKEMEN(イケメン)。そして、KENKOU(健康)。
これは良いトキですワー！カッコよすぎるぐらいだぜ・・・。

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/reboltec2002.jpg"/>

で、やっぱりリボ球でコキコキ可動！頑張ればあぐらも可能です。
普通のリボルテックよりも、値段がお高いので、塗装も渋い汚しがしてあったり、
なによりもサイズがちょっと大きいので、
大リボ球の使用度合いが多く、可動に安定感があるのが魅力です。

そして、付属品の手枷を付けたりしつつ、アクショーン！

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/reboltec2003.jpg"/>

平手が似合うワー、トキ兄さん！
でも、秘孔突く指が突いてないのは惜しい感じ。
いろんなキャラクターを治療したかったのに・・・。

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/reboltec2004.jpg"/>

また、トキ兄さんのマジメなキャラクターゆえに、
多少変なポーズでも「技」に見えてしまうと言うオモシロ特性も、
本品は兼ね備えておりまして、懐かしのギャグから、変態ムーブまで、
予想外のポーズをとらせるのが、実に楽しい一品となっております。

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/reboltec2005.jpg"/>

あと、実に昔の原哲夫画チックな「アミバ頭部」が付属するのもグレート。
聖者からヤラレ役に一気にキャラクターが変わるのは、なんとも面白い感じです。

と言う事で、リボルテックトキ兄さんでしたが、
戦わせてカッコ良く、アイマス連中の横に座ってるだけでもジワジワくると言う、
アクションフィギュアとしても、なかなかオイシイ一品だと言えるでしょう。
全国100人ぐらいのトキファンには超強力にオススメです（笑）！

・・・あぁ、なんか久々に原作読み返したくなってきたなぁ。もう。]]></description>
         <link>http://www.kyodaiduma.net/mt/archives/2008/12/post_145.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04-フィギュア</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 06 Dec 2008 07:14:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>[ホビー部屋・ドール部] Type.01「ボークス製・白メイド服」</title>
         <description><![CDATA[当サイトには、「カスタムトイ」と言うコーナーがありましたが、
最近はそんなに改造とかしなくなってきたかなーと言う理由で「ホビー部屋」に改名してみました。
そして、それに伴いまして、思いきって作ってみました・・・、

その名も<strong>「スタジオ兄弟妻ドール部（苦笑）」！</strong>
<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogobject/dollburogo01.gif"/>
と言う事で、久々に、この先はカスタムドール系記事になりますので、
ドールアイや間接人形が苦手な方はご注意下さい。
また、カスタム重視の方針なので、パーツ分解写真等も出てきたりするかもしれません。

では、オーケーな方は続きをどうぞー。]]></description>
         <link>http://www.kyodaiduma.net/mt/archives/2008/12/_type01.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05-カスタムドール</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 02 Dec 2008 13:19:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>S.H.Figuarts　仮面ライダーカブト&amp;ガタック</title>
         <description><![CDATA[本日は以前発売されたカブトに、最近発売されたガタックを加え、
ようやく二人揃った「S.H.Figuarts　仮面ライダーカブト&ガタック」なのデスワー！
なんか特撮モノの玩具取り上げるのはスゴイ久しぶりな気が・・・、

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/kabutogatack01.jpg"/>

さて、S.H.Figuarts＝細い体型のイメージがあって、本品もやっぱり細いわけですが、
それを補って余りあるソリッド感が実に良い具合！
劇中でもナイスなコンビネーションを見せてくれた、
「カブト＆ガタック」を比較的低価格で並べれられると言うのは実にグッドだと思います。


そして、魂ステージAct.2を活用して、お約束のライダーキック！
<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/kabutogatack02.jpg"/>

うーん、良く動く！
アクションフィギュアとしては非常に良く動く部類でありまして、
足首の接地性も高い部類に入りますが、さすがにキックとかはスタンドが必須な感じです。
ただ、魂ステージAct.2自体が良く出来たスタンドなので、
コレがあるだけで遊びの幅がグンと広がります。ホンマ良いスタンドやで・・・。

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/kabutogatack03.jpg"/>

また、良く動くだけでなく、玩具よりの調整がされているからか、
全体的に丈夫で、関節保持力も高く、股関節等は無理な力が入るとスポッと抜ける配慮もアリ、
と、ガシガシ遊ぶ派には嬉しい「玩具っぽさ」を兼ね備えているのも好印象です。


あと、忘れちゃいけないライダーカッティング！
あぁ、この技はどうやってもカッコ良くならないなぁ（苦笑）。
<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/kabutogatack04.jpg"/>

付属品は、カブトにカブトクナイガンのクナイモードとガンモードがひとつずつ。
ガタックにはガタックキャリバーのみと非常にシンプルではありますが、
劇中で静のカブトと動のガタックとキャラクターが明確に分けられていたこともあって、
ポーズ付け自体が純粋に楽しいのも本品ならではといった所でしょうか。

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/kabutogatack05.jpg"/>

と言う事で、平成ライダーの中で僕がファイズ&カイザの次に好きな、
カブト&ガタックでしたが、並べて遊べるアクションフィギュア向きのキャラクターと、
S.H.Figuartsのクオリティと頑強さと手軽さが、上手い事噛み合った一品と言えると思います。
カブトのライダーのメタリック感や、奇抜なキャラクター性が好きだった方には是非ともオススメなのではないかと！

・・・でも、シリーズのほとんどが体型と可動が同じ、ギミック無しっていうのは、
コレクター性は薄いのかなぁ、とも思ったり。
Gガンのドモン以外にも、もっと奇抜なラインナップがあっても良いのにー。


＜只今、忙しモード中です。＞
毎度忙しい月末がやってきております！あふぅ！
しばし更新少な目ですが、お待ちくださいませませ。
んー、でもまぁ、来月始めには今描きかけの絵とかアップするとして・・・。
あれー、今年は年賀状描く時間あるのかなー？かなー？]]></description>
         <link>http://www.kyodaiduma.net/mt/archives/2008/11/shfiguarts.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04-フィギュア</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 28 Nov 2008 11:44:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>[OBLIVION] The ultimate man &quot;RYU&quot;.</title>
         <description><![CDATA[まさかの「The Elder Scrolls IV :OBLIVION」第2回。
この限りなく自由なシロディールの大地に、
HADAKAで降り立ったカツキン氏（クラス：大統領）の行方はいかに。

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/oblivion0201.jpg"/>
カツキン氏「衛兵諸君の涙ぐましい努力によって、この街の平和は保たれている！
今後も不埒な輩を見かけたら、即検挙に努めて欲しい！」

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/oblivion0202.jpg"/>
カツキン氏「麗しき女騎士との共闘戦に向かう途中、私は悪漢に遭遇した！
全力を持って返り討ちにしてやろう！・・・んん？お前が仲間の女騎士なのか。
言いたい事は山ほどあるが、そのライティングはやめたほうがいいな！」

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/oblivion0203.jpg"/>
カツキン氏「私の戦いは陸の上だけに留まらない！
クエストをこなしたおかげで、水の中でも息が出来るようになったのだ！
フフフ、水中で私に勝ちたかったら、マリオでも連れてくるんだな！」

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/oblivion0204.jpg"/>
カツキン氏「私だってオシャレに着飾ってみたいと思う時だってある！
ちなみに、武器はもたない！カラテだ！・・・歳若い少年少女は、
[地上最強の男 竜]でググってみるのも良いかもしれない！」

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/oblivion0205.jpg"/>
カツキン氏「遂に地獄の門[オブリビオン]が開き、中から魔物が湧き出したと言う！
だが、ここシロディールは金の無い難民を受け入れてはいない！税金を払え！ふざけるな！
これは私がじきじきに、その腐った性根を叩きなおしてやる必要があるだろう！」

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/oblivion0206.jpg"/>
カツキン氏「私の活躍に感銘を受けた若人達が援軍に現れた！
この国も捨てたものではないと言う事か。だが、ファッションセンスはゼロだ！
男がプリーツスカートを穿くなど、恥を知るがいい！」


・・・ハフゥ。と言う事で、HADAKAプレイは継続中なのでありますが、
HADAKAだからこそ生まれる戦法や、HADAKAだからこそ生まれるドラマが、意外に楽しめるといいますか、
一人上手であればあるほど、妄想すればするほど、楽しめるゲームであることは間違いないなぁという印象です。

ちなみに、今回頑張ってオブリビオンの門を撃破して、後半戦突入ナノカナーと思ったら、
なんと複数あるオブリビオンの門の最初の一個を撃破しただけで、まだ序盤の序盤だったと言う・・・。
深い、深いぜー、オブリビオン。まだまだ、ゆっくりプレイしていきたいものです。]]></description>
         <link>http://www.kyodaiduma.net/mt/archives/2008/11/oblivion_the_ultimate_man_ryu.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06-ゲーム</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 22 Nov 2008 12:07:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「NXE」がキテマシター。</title>
         <description><![CDATA[他に更新したいネタもあるものの・・・、
Xbox360の大型アップデートであるところの
<strong>「NXE（ニューエックスボックスエクスペリエンス）」</strong>が来ていたので
さっくりとアップデートしてみました。

で、このアップデートでいろんな事が変わる訳ですが、
とりあえず自分の分身である所の「アバター」を作成する事が出来るようになった訳で！
しかも、けっこう細かく設定する事ができるみたいでありまして！

折角なので、ワタクシこと「カツキ洋介」さんを再現してみようと、
思ったりしちゃったりなんたりしたのでした。



身長は普通より低いな・・・。

ボディはガチムチのタフガイだが、これが限界か・・・。

目つきは悪いな・・・。

冬でもパンツ一丁だが、あぁ、流石にそれは駄目か・・・。

靴は安物だな・・・。

顔にキズがあるな・・・。

ヒゲがあるな・・・。

常にロマンスグレーの紳士だが、休日は意外とカジュアルだな・・・。

髪型が特徴的だな・・・。


よーし！よし、できたぞ！・・・できたと思う！



<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/nxe01.jpg"/>



<strong>なんという、Stylish。</strong>
これは最限度高すぎると言わざるを得ない・・・。
しかも、なんかやるたびにクネクネ動いて、カツキさん気持ち悪ィ（笑）。

（余談ですが、上の画像が生成されて、xboxliveのページに、
透過PNGで自動アップロードされているのにもビックリでした。）


で、肝心のアップデート内容は、なんとも、まぁ、大充実。

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/nxe02.jpg"/><img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/nxe03.jpg"/>

ビジュアルが恐ろしく良くなって、ペカペカ切り替わるので、これでようやく未来のゲーム機っぽくなった印象です。
オブリビオンを入れてたら、ゲーム情報で専用背景があったりするのも良い具合だったり（右写真）。

あと、忘れちゃいけないHDDインストールにより、30%ぐらい読み込みスピードが改善！
しかも、ドライブ動かないので、やたら静か！・・・慣れてたとは言えやっぱり爆音だったのね。
これは・・・オブリビオンがますます楽しめそうな予感です！！！


と言う事で、ビックリ度が高かったので記事にしてしまいましたが、
Xbox360、最近調子良さそうで何よりです。
未来版オブリビオンと噂される「Fallout3」は買おうか買うまいか・・・うーむ。]]></description>
         <link>http://www.kyodaiduma.net/mt/archives/2008/11/nxe.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06-ゲーム</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 02:09:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>[更新] カスタムトイ（ガンプラ）に「MGターンエーガンダム」追加。</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.kyodaiduma.net/toys/html/gundam_01.html"><img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/mg_turna04.jpg" alt="" width="372" height="400" border="0" /></a>
＜↑ギャラリーページへ直リンク＞

この前完成したターンエーの写真を撮りまして、やっとでページにまとめました。
・・・何度も言ってきましたが、最近のガンプラはスゲーデスワー！
何かの間違いでMGターンエックスとか出ないものか・・・。

で、今回ので、なんだか自分の中でガンプラ熱が高まってしまったので、
また好きなMSが商品化されたりしたら、今後もチョロチョロ組んでいきたいもので・・・

もので・・・


<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/mg_infinitejustice00.jpg"/>

って、ズギャアアアアアアアッ！
インフィニットジャスティスガンダムを買ってきてしまいましたー！
好きな機体が、たまたま出たのだから！アスランだから！
脚ビームだから！仕方ない！仕方ないのです！

と言う事で、ゆーっくり組んでいきたいと思います。ゆーっくり。]]></description>
         <link>http://www.kyodaiduma.net/mt/archives/2008/11/_mg.html</link>
         <guid>http://www.kyodaiduma.net/mt/archives/2008/11/_mg.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01-アップデート</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 14 Nov 2008 15:39:02 +0900</pubDate>
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