要望の高かった(笑)ガールズ兄弟妻の不条理会話記録ログを設置。
上に行くほど新しいもので、2006年9月よりの記録となっております。

ユキノ総司令官
「初夢は淫獣モノでした。」

ツマミさん
「新年あけましておめでとうございます。」



ユキノ総司令官
「私が欲しいのは、 ライクミーじゃないわ・・・ラブミーよ。」

ツマミさん
「2008年も、おつかれさまでした。」



ユキノ総司令官
「ちなみに、スタジオ兄弟妻的今年の流行語大賞第一位は「反転だるま返し」です。」

ツマミさん
「あー、特に今年の後半は、その話題で持ちきりでしたからねぇ。」



ユキノ総司令官
「あなたが落としたのは、トマホークですか?それともブライアン・ホークですか?」

ツマミさん
「いいえ、私が落としたのはアクセル・ホークです。」



ユキノ総司令官
「カレイとヒラメの違いを教えてください。」

ツマミさん
「あれは目の付き方がですね・・・って、何だよ!? 普通の話はやめろよ!」



ユキノ総司令官
「乳首にCDが何枚掛かるか、試してみようと思っているんだ。」

ツマミさん
「・・・氷を使ったら簡単じゃないかな。」



ユキノ総司令官
「将棋で好きなコマは「桂馬」です。」

ツマミさん
「また下ネタですか? あ、あぁ、違うんだ。へ、へぇー。」



ユキノ総司令官
「片玉無料サービス!」

ツマミさん
「・・・小道具で再現しなくていいよ。」



ユキノ総司令官
「あー、コレ、あとで読んどいて。」

ツマミさん
「果たし状!!!?」



ユキノ総司令官
「アッサラームのまちに ようこそ。」

ツマミさん
「このまちで ものをかうときは ほしそうなかおを しないことですよ。」



ユキノ総司令官
「チンクラッシャー!」

ツマミさん
「そ、それなら・・・チンガード!って、・・・別に変な言葉じゃないんだからね!」



ユキノ総司令官
「チンクライム牽引!」

ツマミさん
「みんなも検索してみよう!」



ユキノ総司令官
「最近、気に入っている四字熟語は何ですか?」

ツマミさん
「時雨茶臼かなぁ。」



ユキノ総司令官
「双載龍・・・?そうさいりゅう?何かの暗号でしょうか?」

ツマミさん
「やだなぁ、それは[ダブルドラゴン]って読むんですよ。」



ユキノ総司令官
「ラスボスの[さぶ]が倒せません。撃たれます。」

ツマミさん
「ジャンプキック!ジャンプキックを使って!」



ユキノ総司令官
「今、分かりました!私の情緒は不安定です!」

ツマミさん
「世の中には、分からない方が幸せな事もあるよな!」



ユキノ総司令官
「トーテムポールが、大ッ好きィ〜!」

ツマミさん
「そういうのは、年を取った時に、恥ずかしくなるよ・・・。」



ユキノ総司令官
「くらえ!地獄のローラー!」

ツマミさん
「えっ?何?その胸部!どうなって・・・えぇー!?あぁー!腕がー!」



ユキノ総司令官
「今までずっと黙ってたけど、あなたは私の娘じゃ・・・ないのよ!」

ツマミさん
「うん、そうだね。知ってる。」



ユキノ総司令官
「こうやって、アルミホイルを頭に巻きつける事により、有害な電波を防げるのです。」

ツマミさん
「あぁ、うん。そう・・・そうだね。」



ユキノ総司令官
「じゃあ・・・私が馬になろう!!」

ツマミさん
「やる事がどんどん高度になっていくな・・・。」



ユキノ総司令官
「暑くなってきたので、スポーツ刈りにしてみました。」

ツマミさん
「・・・下を!?」



ユキノ総司令官
「せっかくのコロンビアだから、ゆっくり休んで寝コロンビア。」

ツマミさん
「同じネタ使うのも、有りなのか・・・!」



ユキノ総司令官
「フルーツポンチの[ポンチ]の由来はヒンディー語の[5]、なんだそうです・・・。」

ツマミさん
「なんで、そんなにガッカリしてるんですか・・・。」



ユキノ総司令官
「シンコペーション・・・。」

ツマミさん
「エッチな言葉じゃないよ!」



ユキノ総司令官
「これはメガネではなく、エアロパーツです。」

ツマミさん
「その話、もっと詳しく聞かせてもらおうか・・・。」



ユキノ総司令官
「フゥ・・・海苔の養殖って、難しいな。」

ツマミさん
「大丈夫、総司令官になら、きっとできます!」



ユキノ総司令官
「人類とイカの全面戦争が起こったら、私はイカの味方をしてしまうかもしれない。」

ツマミさん
「あー、総司令官って、イカっぽいですもんね。」



ユキノ総司令官
「よーし、じゃあ、今から恥ずかしい部位を使って、瓦割っちゃうぞー。・・・セイ!」

ツマミさん
「8枚!記録は8枚です!人体の・・・神秘!」



ユキノ総司令官
「おでんの具が、どれもこれも卑猥な物に見えてしまう・・・・・餅入り巾着。」

ツマミさん
「あー、変な事言うから、私もそんな感じに見えてきたじゃないですか・・・・・ちくわぶ。」



ユキノ総司令官
「あんな海草からお酒を作るなんて、なんというテクノロジーだ!」

ツマミさん
「あー、総司令官。ワカメ酒というのはですね・・・」



ユキノ総司令官
「だが、ソーセージよりもウインナーの方が、大人。」

ツマミさん
「・・・詩人!」



ユキノ総司令官
「ウインナーよりも、ソーセージの方が、エロい!」

ツマミさん
「・・・分かる!」



ユキノ総司令官
「こうなったら、私が人間椅子になるしかないな!さぁ、座れ!さぁ!」

ツマミさん
「そ、そんな本格的な形状だと、ちょっと座ってみたくなるじゃないか・・・。」



ユキノ総司令官
「下ネタが好きなわけじゃない。ただ、私の人生が下ネタだっただけさ。」

ツマミさん
「(低次元な事を、名言っぽく言おうとしてる!!)」



ユキノ総司令官
「これでケリをつけてやる!乳輪じゃんけん!チョキ!」

ツマミさん
「チョキ!? それチョキ!? えぇ?」



ユキノ総司令官
「なんか、もう、エッチな気分になってきたぞ!」

ツマミさん
「思春期だから仕方ないな!」



ユキノ総司令官
「ちなみにファーストキスも、まだです。」

ツマミさん
「なんでこっち見ながら言うんですか・・・。」



ユキノ総司令官
「トーテムポールを見て欲情するのは私だけではない筈だ!」

ツマミさん
「私はしないよ。この変態め。」



ユキノ総司令官
「初夢が、ここでは話せないぐらいの淫夢。」

ツマミさん
「新年あけましておめでとうございます。」



ユキノ総司令官
「ご安心下さい。まだ処女です。」

ツマミさん
「2007年も、おつかれさまでした。」



ユキノ総司令官
「コマンチ・・・。」
ツマミさん
「エッチな言葉じゃないよ!ヘリだよ!」



ユキノ総司令官
「中間尿ブーム到来。」
ツマミさん
「あまり詳しく聞かないことにするよ。」



ユキノ総司令官
「動物モノマネシリーズ、「海亀の産卵」!・・・・・・・・・ハウッ!」
ツマミさん
「完成度高すぎるだろ・・・。」



ユキノ総司令官
「私だって人のを剃ってみたいと思う事だってある。」
ツマミさん
「こっち見んなよ!」



ユキノ総司令官
「私を思い切り罵倒してください。ハァハァ。」
ツマミさん
「え、えーと・・・、海草?」



ユキノ総司令官
「ブーメラン投げ対決なら誰にも負けないと思っていたのに・・・。」
ツマミさん
「フハハハ、大人を甘く見るんじゃないぞ。」



ユキノ総司令官
「括約筋を鍛えるにはどうすれば良いですか?」
ツマミさん
「シーチキンを食べると良いでしょう。」



ユキノ総司令官
「私は貧乳キャラですが、ツルツルではなく、フサフサです。」
ツマミさん
「今回ばかりは、私もコメントに困っている!」



ユキノ総司令官
「[因果骨]と言う言葉を最近覚えました。」
ツマミさん
「全国の良い子は、総司令官の言葉を調べないで下さい。」



ユキノ総司令官
「好きな男性のタイプは「バイキングの末裔」です。」
ツマミさん
「狭いなー。」



ユキノ総司令官
「あ、すいません。消しゴム貸してくれませんか?」
ツマミさん
「変な事に使われそうだから、やだ。」



ユキノ総司令官
「テーソータイって書くと中華料理みたいです。ジュルリ。」
ツマミさん
「ジュルリ?」



ユキノ総司令官
「今日の私のパンツの色は白です。」
ツマミさん
「意外・・・穿いてないのかと思っていました・・・。」



ユキノ総司令官
「電動を越え!手動を越え!私は念動の域に達した!」
ツマミさん
「電動のほうが先って・・・。」



ユキノ総司令官
「妹が欲しいです。」
ツマミさん
「どうして、それを私に言うんですか・・・。」



ユキノ総司令官
「気を練っているだけで一週間経った。」
ツマミさん
「気を練っていたのならば仕方ない。」



ユキノ総司令官
「駄目だ!ウォシュレットでは刺激が足りない!」
ツマミさん
「なぜなら、それは刺激をする為に作られたものでは無いからです。」



ユキノ総司令官
「剃毛から、育毛へ。」
ツマミさん
「何のキャッチコピー!?」



ユキノ総司令官
「ツマミさんのあだ名は「サブウェイ」以外は考えられない、と山崎が言っていました。」
ツマミさん
「山崎が!・・・って、山崎って誰?・・・・・・・・偉いの?」



ユキノ総司令官
「セルトリ細胞。」
ツマミさん
「ハッ!なんか今、不適切な発言があった事を、私からお詫びいたします!」



ユキノ総司令官
「漏らすか漏らさないかの瀬戸際なので、話しかけないでください。」
ツマミさん
「あぁ、うん、まぁ、相変わらず高度な事をやってますよね・・・。」



ユキノ総司令官
「ここは金剛神界ですか?」
ツマミさん
「落ち着いてください。ここはスタジオ兄弟妻2です。」



ユキノ総司令官
「自分で自分を縛り上げた後・・・、華麗なる縄抜け!Year!」
ツマミさん
「良い子のみんなは、暑さで頭がおかしくなる前にクーラーをつけよう。」



ユキノ総司令官
「夏なので、自分の毛から筆を作ってみたよ。」
ツマミさん
「直毛ですね。」



ユキノ総司令官
「意味が良く分からない言葉ってあるよね。たとえば、魂斗羅。」
ツマミさん
「スタジオ兄弟妻2・・・。」



ユキノ総司令官
「今日は私の必殺技、[人間打楽器]をお見せしよう!さぁ、好きな部位を叩くのだ!」
ツマミさん
「(私の存在がプレイの一部に組み込まれている・・・)」



ユキノ総司令官
「あ、今、ツマミさんのヌルヌルポイントが100ポイントになりました。おめでとう。」
ツマミさん
「ちょ!何!?そのポイント!・・・・・・・・・・・・・・そんなに、ヌルヌルですか、私。」



ユキノ総司令官
「ガムテープの匂いに興奮する。」
ツマミさん
「もう、なんか、心配を通り越して、頼もしくなってきました。」



ユキノ総司令官
「痛いのが気持ち良いのではない、痛がるところを見られるのが気持ち良いのだ。」
ツマミさん
「名言が生まれましたな。」



ユキノ総司令官
「おい、お前!今、私の事を「海草っぽい」って思っただろ!思っただろーッ!」
ツマミさん
「うん、思った。ごめん。」



ユキノ総司令官
「ツマミさんの発言には、よく「同属嫌悪」と言う単語が出てくるんだ。」
ツマミさん
「出てこない!出てこないよ!過去ログ読んでよ!ツマミさん割と前向きだよ!」



ユキノ総司令官
「じゃあ、私が高見沢の役やるから・・・」
ツマミさん
「いや、高見沢の役をやるのは私でしょう。このメガネ。」



テトラポットの精
「私はテトラポットの精。人間よ、海を汚染してはいけない。」
ツマミさん
「・・・・・・・・・すいません。」



ユキノ総司令官
「糸コンニャクのポテンシャルの高さに、インド人もビックリ。」
ツマミさん
「他の国の人に変な事を吹き込むのはやめて!」



ユキノ総司令官
「今すぐ、私のお尻を叩いてくれ!金は後で払う!」
ツマミさん
「・・・・・・一体、どういう関係なんですか、私達は。」



ユキノ総司令官
「つーいてー行ーける私ー♪ 切ない想いーを歌にしてー雨降るー新開地ー♪」
ツマミさん
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ハッ! [たけしの挑戦状]のスナックの歌!」



ユキノ総司令官
「プクククク・・・、クスコ王国の初代国王って、マ」
ツマミさん
「ハイハーイ!もうね、すっかりね、春ですね!あー、良い天気だなァー!」



ユキノ総司令官
「検尿したくなってきた。」
ツマミさん
「それも人目につかないところで普通にやればいい。」



ユキノ総司令官
「私が総理大臣になったら、日本中の道路をヌルヌルにしたいと思う。」
ツマミさん
「あー、総司令官、ヌルヌル大好きですもんね(棒読み)。」



ユキノ総司令官
「よーし、じゃあ、今から、口以外の部分で縦笛吹いちゃうぞー。」
ツマミさん
「(意外と綺麗な音色だ・・・)」



ユキノ総司令官
「犬ゾリの犬の役をやりたい。」
ツマミさん
「それは人目につかないところで普通にやればいい。」



ユキノ総司令官
「どうも、ユキノです。発情期に入りました。」
ツマミさん
「気候のせいか、今年は早めですね。」



ユキノ総司令官
「スタジオ兄弟妻・・・カッコよく略すると、T.M.N.T。」
ツマミさん
「略されてないよ! っていうか、カッコよくないよ!亀だよ!」



ユキノ総司令官
「では、大量のモヤシを使って何かエロい事が出来ないか考える会を始めます。」
ツマミさん
「私は入ってない!そんな会には入ってないんだ!みんな、信じて!」



ユキノ総司令官
「私の性感帯は腋。」
ツマミさん
「絶好調じゃないですか。」



ユキノ総司令官
「ウナギでもアナゴでもヌルヌルフィーリング。」
ツマミさん
「久々に良いのが出ましたね。」



ユキノ総司令官
「私の父は縄士でした。」
ツマミさん
「そろそろ、身内を切り売りするのは、やめよう!」



ユキノ総司令官
「全身海綿体!・・・全身海綿体!」
ツマミさん
「(なんで二回言ったんだろう・・・)」



ユキノ総司令官
「姉がレズです。」
ツマミさん
「新年あけましておめでとうございます。」



ユキノ総司令官
「姉がレズです。」
ツマミさん
「2006年も、おつかれさまでした。」



ユキノ総司令官
「今なら、ゼットンに勝てる気がする。」
ツマミさん
「いや、それは無いよ!というか、全体的にしっかりしなよ!」



ユキノ総司令官
「飛龍の拳!」
ツマミさん
「アイタッ!・・・今、蹴った? 「拳」っつったのに、蹴った?」



ツマミさん
「そういえば、総司令官はサンタさんに何をお願いしたんですか?」
ユキノ総司令官
「電磁警棒によるスパンキング。」



ユキノ総司令官
「毎日コンニャクを食べてるので、私の体の20%ぐらいはコンニャク化したはず・・・ククク。」
ツマミさん
「100%にしたいんですか・・・。」



ユキノ総司令官
「エメラルドスプラッシュ!」
ツマミさん
「痛ッ!うぇ、何この、ゴツゴツした・・・ってアイタタタタタタタタタ!」



ユキノ総司令官
「こうなったら・・・相撲で決着を付けるしかないな!」
ツマミさん
「ないの!?」



ユキノ総司令官
「トーテムポールを見ただけで、欲情します。」
ツマミさん
「カウンセリングを受ける事をお勧めします。」



ユキノ総司令官
「あなたの前世は、デンプンです。」
ツマミさん
「(・・・前よりランク下がってない?)」



ユキノ総司令官
「口の中に拳が入ります。」
ツマミさん
「やらなくていいですよ。・・・・・・やらなくていいですよ!!」



ツマミさん
「っていうか、総司令官って肩書きの時点で、スベってますけどね!」
ユキノ総司令官
「あぁ、まったく、ゾクゾクするぜ!」



ユキノ総司令官
「好きな四字熟語は「雌雄同体」です。」
ツマミさん
「じゃあ私は「淫獣聖戦」にしとこう。」



ユキノ総司令官
「せっかくのコロンビアだから、ゆっくり休んで寝コロンビア。」
ツマミさん
「お前は何を言っているんだ。」



ユキノ総司令官
「[アボリジニ]ってすごいエロイ言葉のような気がする。ハァハァ。」
ツマミさん
「違うよ。あと、アボリジニに謝れよ。」



ユキノ総司令官
「ウォシュレットの[強]にチャレンジしてきました。」
ツマミさん
「・・・さっきの凄まじい嬌声は、あなたでしたか。」



ユキノ総司令官
「ユキノです。今から、熱湯に放り込まれたエビのマネをします。」
ツマミさん
「・・・その体色ってどうやってんです?CG?」



ユキノ総司令官
「あなたのレンタルDVDの延滞料は私が払っています。」
ツマミさん
「えっ?そんなの別にいいよ!自分で払うよ!
っていうか、なんで勝手に返却してくれてるの?えぇっ?」



ユキノ総司令官
「スタジオ兄弟妻は! アメリカ産牛肉を! 使用しておりません!」
ツマミさん
「いや・・・まぁ、そうですけど・・・。」



ユキノ総司令官
「勝手に私の夢に出てくるなよ。」
ツマミさん
「(怒られたー!?)」



ユキノ総司令官
「オブラートって・・・ エロいですよね?」
ツマミさん
「そうでもないよ?」



ユキノ総司令官
「あなたの前世は、ザリガニです。」
ツマミさん
「(嫌がらせだ。)」