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   <title>スタジオ兄弟妻2</title>
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   <updated>2008-11-20T17:13:29Z</updated>
   <subtitle>カツキ洋介の2DCGイラスト＆ホビー＆駄ブログのサイト</subtitle>
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   <title>「NXE」がキテマシター。</title>
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   <published>2008-11-20T17:09:02Z</published>
   <updated>2008-11-20T17:13:29Z</updated>
   
   <summary>他に更新したいネタもあるものの・・・、 Xbox360の大型アップデートであると...</summary>
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      <name>カツキ洋介</name>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyodaiduma.net/">
      <![CDATA[他に更新したいネタもあるものの・・・、
Xbox360の大型アップデートであるところの
<strong>「NXE（ニューエックスボックスエクスペリエンス）」</strong>が来ていたので
さっくりとアップデートしてみました。

で、このアップデートでいろんな事が変わる訳ですが、
とりあえず自分の分身である所の「アバター」を作成する事が出来るようになった訳で！
しかも、けっこう細かく設定する事ができるみたいでありまして！

折角なので、ワタクシこと「カツキ洋介」さんを再現してみようと、
思ったりしちゃったりなんたりしたのでした。



身長は普通より低いな・・・。

ボディはガチムチのタフガイだが、これが限界か・・・。

目つきは悪いな・・・。

冬でもパンツ一丁だが、あぁ、流石にそれは駄目か・・・。

靴は安物だな・・・。

顔にキズがあるな・・・。

ヒゲがあるな・・・。

常にロマンスグレーの紳士だが、休日は意外とカジュアルだな・・・。

髪型が特徴的だな・・・。


よーし！よし、できたぞ！・・・できたと思う！



<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/nxe01.jpg"/>



<strong>なんという、Stylish。</strong>
これは最限度高すぎると言わざるを得ない・・・。
しかも、なんかやるたびにクネクネ動いて、カツキさん気持ち悪ィ（笑）。

（余談ですが、上の画像が生成されて、xboxliveのページに、
透過PNGで自動アップロードされているのにもビックリでした。）


で、肝心のアップデート内容は、なんとも、まぁ、大充実。

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/nxe02.jpg"/><img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/nxe03.jpg"/>

ビジュアルが恐ろしく良くなって、ペカペカ切り替わるので、これでようやく未来のゲーム機っぽくなった印象です。
オブリビオンを入れてたら、ゲーム情報で専用背景があったりするのも良い具合だったり（右写真）。

あと、忘れちゃいけないHDDインストールにより、30%ぐらい読み込みスピードが改善！
しかも、ドライブ動かないので、やたら静か！・・・慣れてたとは言えやっぱり爆音だったのね。
これは・・・オブリビオンがますます楽しめそうな予感です！！！


と言う事で、ビックリ度が高かったので記事にしてしまいましたが、
Xbox360、最近調子良さそうで何よりです。
未来版オブリビオンと噂される「Fallout3」は買おうか買うまいか・・・うーむ。]]>
      
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   <title>[更新] カスタムトイ（ガンプラ）に「MGターンエーガンダム」追加。</title>
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   <published>2008-11-14T06:39:02Z</published>
   <updated>2008-11-14T06:43:58Z</updated>
   
   <summary> ＜↑ギャラリーページへ直リンク＞ この前完成したターンエーの写真を撮りまして、...</summary>
   <author>
      <name>カツキ洋介</name>
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   </author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyodaiduma.net/">
      <![CDATA[<a href="http://www.kyodaiduma.net/toys/html/gundam_01.html"><img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/mg_turna04.jpg" alt="" width="372" height="400" border="0" /></a>
＜↑ギャラリーページへ直リンク＞

この前完成したターンエーの写真を撮りまして、やっとでページにまとめました。
・・・何度も言ってきましたが、最近のガンプラはスゲーデスワー！
何かの間違いでMGターンエックスとか出ないものか・・・。

で、今回ので、なんだか自分の中でガンプラ熱が高まってしまったので、
また好きなMSが商品化されたりしたら、今後もチョロチョロ組んでいきたいもので・・・

もので・・・


<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/mg_infinitejustice00.jpg"/>

って、ズギャアアアアアアアッ！
インフィニットジャスティスガンダムを買ってきてしまいましたー！
好きな機体が、たまたま出たのだから！アスランだから！
脚ビームだから！仕方ない！仕方ないのです！

と言う事で、ゆーっくり組んでいきたいと思います。ゆーっくり。]]>
      
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   <title>[OBLIVION] New Hero. New Legend.</title>
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   <published>2008-11-10T05:24:40Z</published>
   <updated>2008-11-10T05:28:41Z</updated>
   
   <summary>のめり込みすぎる、読み込みが遅いと言う理由で積んでしまっていた、 自由度満点の洋...</summary>
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      <name>カツキ洋介</name>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyodaiduma.net/">
      <![CDATA[のめり込みすぎる、読み込みが遅いと言う理由で積んでしまっていた、
自由度満点の洋ゲーRPG<strong>「The Elder Scrolls IV :OBLIVION」</strong>。

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/oblivion0101.jpg"/>

ところが、もうすぐXbox360がアップデートでHDDインストール可能になる→読み込み改善！
と言う事なので、超スローペースで再開していたりします。
世間的には旬を過ぎたゲームではありますが・・・やっぱり面白いデスワー！

さて、折角なのでキャラも作り直して新たな人生をはじめようと思った訳ですが、
この自由度満点の世界で、いったい何をするべきなのか・・・。


・・・ハッ、ひらめいたぞ！

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/oblivion0102.jpg"/>
カツキン氏「美しい。だが、こんな美しい世界に魔物が迫っているとは・・・なんということだ。」

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/oblivion0103.jpg"/>
カツキン氏「街で怪しいヤツを見たら私に言って欲しい。正義の秘術で成敗してくれよう。」

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/oblivion0104.jpg"/>
カツキン氏「怪しいヤツめ・・・どこへ向かうつもりだ！気付かれないように後をつけねば・・・」

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/oblivion0105.jpg"/>
カツキン氏「夜は魔物やサイコ野郎が跳梁跋扈する時間だ。私が市民を守るしかない！」

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/oblivion0106.jpg"/>
カツキン氏「私を倒したかったら、ミサイルでも持ってくるんだな！」（クラス：大統領）


＜超裸黙示録＞
・・・上記のように防具装備無しでプレイしていますが、今のところ苦戦ナシです。
哀愁溢れる美しいサウンド、広大な大自然、
そして、犬やシカとガチで喧嘩するHADAKA(裸)のオジサン(俺)。

こいつは、抑圧された現代人には、たまらないHENTAIゲームだぜ・・・ッッ！]]>
      
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   <title>[更新] XXXに「ディストピアの花嫁たち CASE.04」追加。</title>
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   <published>2008-11-07T20:26:19Z</published>
   <updated>2008-11-07T21:57:45Z</updated>
   
   <summary> ＜↑XXXコンテンツにつき、クリックしても直接飛びません。＞ おはようございま...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.kyodaiduma.net/warning.html"><img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/koushin19.jpg" alt="" width="250" height="250" border="0" /></a>
＜↑XXXコンテンツにつき、クリックしても直接飛びません。＞

おはようございます。CASE.04です。重量級です。。
で、ここで内容については触れないのは相変わらずですが、
極めて順調に、この欄のサムネイルも規制バージョンになりました（苦笑）。

今後も、この調子で肉々しいノリで行きたいと思いますので、
肉々しい目で見守っていただければ幸いです（笑）。


＜ところがどっこい、まだまだ、下書き溜まってます。＞
相変わらず、全然、下書き減ってないデスワー。
まぁ、逆に言えば絵に関してネタ切れはしばらく無いということでもあるのですが、
何と言っても、デザイン業の年末進行が近い！！

なので、ちょっと今年の年末は、更新控えめになるかもしれません。
あぁ、今年も無事生還できますように・・・。]]>
      
   </content>
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   <title>HALO3(マクファーレントイズ版) 12インチ マスターチーフ</title>
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   <published>2008-11-03T04:07:00Z</published>
   <updated>2008-11-03T04:14:44Z</updated>
   
   <summary>マクファーレントイズ製の12インチ「マスターチーフ」。 コトブキヤのデカイのが実...</summary>
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         <category term="04-フィギュア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyodaiduma.net/">
      <![CDATA[マクファーレントイズ製の12インチ「マスターチーフ」。

<a href="http://www.kyodaiduma.net/mt/archives/2007/09/post_116.html">コトブキヤのデカイの</a>が実家にあるので、
購入予定からは外していたものの、ネットでの評判は非常に上々！
そして、お値段もそんなにメチャ高いというほどでもない・・・。

これは・・・チーフ好きとしては突撃しておくか！
でも、12インチって、どのくらいの大きさだっけ・・・？まぁいいや！

・・・そして、通販で到着。

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/masterchief_12_01.jpg"/>

デケェー。そして、なんという男らしいパッケージ。ムキ出しか（苦笑）。
で、手前にあるのが<a href="http://www.kyodaiduma.net/mt/archives/2008/05/halo3_1.html">ベーシックのHALOフィギュア</a>（サイズは装着変身ぐらい）なので、
12インチというのは、なかなか脅威のビッグスケールです。
・・・比較はしてないですが、多分コトブキヤのデカイのと同じくらいのサイズなのではないかと。

そして、開封！っていうか台紙外すだけだよなぁー。

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/masterchief_12_02.jpg"/>

チーフ！チーフ！チィィィィィィフ！ハァハァ！
さて、物自体はベーシックサイズのものをドカンと引き伸ばした、
豪快極まりないものですが、この存在感！
汚し塗装を含め全体的にタフで荒っぽい仕上がりではありますが、
逆にそこがチーフの男を感じさせる一品となっております。

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/masterchief_12_03.jpg"/>

で、他の特徴としては緑色のアーマー表面が、
ザラザラ＋テカテカな不思議な質感となっておりまして、
この大げさな表現が、大サイズと相まって意外にカッコ良かったり！

そして、アクショーン！
<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/masterchief_12_04.jpg"/><img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/masterchief_12_05.jpg"/>
ハァハァ。カッコイイデスワー！
付属品はアサルトライフルと手榴弾のみ。背部マウントも可能です。

で、可動に関しては、ベーシックサイズをベースにして、所々関節が増えたりしているものの、
基本的には同じでありまして、安定感悪かったり、武器の保持がやや厳しかったりと、
デメリットも継承している印象で、バリバリ可動とはいかない感じです。

しかし、大きくなった恩恵として、頑丈さは圧倒的にアップしてまして、
グリグリ遊んでも壊れる気配すらないマスターチーフのフィギュアとしては、
非常にアリだとも思うのでした。ガシガシ遊ぶ派には断然オススメです。
<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/masterchief_12_06.jpg"/>

（↑今回も一眼レフカメラが威力を発揮！デカい被写体も大丈夫なのでしたーッ！）

と言う事で、実にアメトイらしい、デカくて遊べる12インチのマスターチーフでしたが、
コトブキヤ製固定ポーズのものとは、別の方向性の決定版として、ファンとして大満足の一品となりました。
あぁ、これでHALO関連の立体もようやく終息かぁ・・・ハフゥー。



＜HALOが「男の愛のゲーム」ならば、ギアーズは「男と男の愛がほとばしるゲーム」。＞
ゲェ−ッ！「ギアーズオブウォー2」はあまりの残虐表現ゆえに、
日本では発売されないとか何とか、そんなウワサが。
それならば、海外版を買ってしまおうかと思いつつも、
マーカス＆ドム・・・いや、マーカス×ドムの声は、あの日本語BLボイス意外はありえない訳で！
・・・なんとか日本で、日本語版を発売して欲しいものであります。]]>
      
   </content>
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   <title>リボルテック　天元突破グレンラガン</title>
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   <published>2008-11-02T01:19:09Z</published>
   <updated>2008-11-02T01:29:53Z</updated>
   
   <summary>発売から二週間経ってしまっているので、 今更記事にするかどうかちょっと迷いました...</summary>
   <author>
      <name>カツキ洋介</name>
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         <category term="03-ロボ玩具・模型" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyodaiduma.net/">
      <![CDATA[発売から二週間経ってしまっているので、
今更記事にするかどうかちょっと迷いましたが、
新兵器、PENTAX K-mの力試しにはちょうど良いかも！

と言う事で、リボルテックの「天元突破グレンラガン」でございます！
<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/reboltec1901.jpg"/>

おおー！割と機能とか分からん状態で撮ったのに
やっぱりなんかグッと良くなった気がする・・・恐るべき一眼レフデジカメ！
色々と絵作りができそうな予感なので、この調子で使いこなして行きたいと思います。
っていうか、そろそろ説明書読もうぜ、洋介（苦笑）。
<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/reboltec1902.jpg"/>

モノ自体は発売から時間が経っているので細かい事は省きますが、
最終話でのグレンラガン最強形態！と言う事で、非常にテンション高い一品です！

通常のリボルテックサイズで発売された事で、結果的にグレンラガンシリーズの中で、
一番細くて小さめになってしまっている、というのが残念ではあるものの、
燃える炎とトゲトゲの全身、ギラギラに赤いボディで、迫力不足をカバー！
まさに天元突破にふさわしい一品に仕上がっていると思います。
<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/reboltec1903.jpg"/>

そして、回転状態のドリル＆エフェクトパーツが、ようやく付属！
トゲトゲが邪魔でイマイチかと思われた可動もなかなかで、
炎の動きで思わぬカッコイイポーズが取れたりと、バリバリ遊べるのも良い具合です。

まぁ、何はともあれ、これだけ遊べるグレンラガン最強形態の立体物が、
これだけ手軽に入手できると言うだけで個人的には感無量なのでした。
仕事macの横に置いて、熱い心を忘れないようにしたいと思いますー。


＜実は一眼レフでもう一品＞
小さい被写体代表で今回の天元突破グレンラガンを撮って見ましたが、
実は大きい被写体代表でもう一品撮っているのでした。
なるべく早めにアップできるように頑張りたいデスワー。]]>
      
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   <title>一眼レフデジカメ購入！</title>
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   <published>2008-10-31T19:06:48Z</published>
   <updated>2008-10-31T19:10:48Z</updated>
   
   <summary>我が家の現行デジカメはここしばらく、サイバーショット様に落ち着いていたわけで、 ...</summary>
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      <![CDATA[我が家の現行デジカメはここしばらく、<a href="http://www.kyodaiduma.net/mt/archives/2007/09/post_113.html">サイバーショット様</a>に落ち着いていたわけで、
お出かけにも最適なサイズと撮影枚数の多さでそこそこ満足だった訳なのですが・・・、

このサイバーショット様、
ブツ撮りの時に強烈な光を当てるとホワイトバランスにクセがあるのか、
どうも上のほうと下のほうで色合いが違ってくる（ブツ撮り対象がデカイほど色ずれが顕著）
という現象に悩まされていたりもしたのです。

で、折角だから・・・新デジカメ、
折角だから・・・一眼レフで安めのヤツを買ってしまおうかと思っていた訳で！

でも、折角買うならトリッキーなの(笑)が良いなぁと、
ここ半年ぐらいずーっと考えていたら、
先日、なんだかトリッキーなのが、出ました！

・・・・・・買ってきました！ヒィィ！

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/pentax_k_m01.jpg"/>

買ってきたのはPENTAXの<strong>「K-m」</strong>と言うヤツなのでしたー！
レンズがでっけぇー、のではなく、本体がやたら小さい！こいつはトリッキーです（笑）。

そして、機能が充実！僕のオタク部屋が一気にシン・シティに。イカスワー。
まだ説明書もロクに読んでないので、
これからちょっと練習して次の更新から、使っていきたいと思います。

あと・・・これからは大きい被写体も撮れる訳だ。ウフフフ。

＜近況＞
10月の修羅場は終わったので、絵を描いてます。
べ、別に、「無双OROCHI魔王再臨」ばっか、やってる訳じゃないんだからねっ！（←ツンデレ）]]>
      
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   <title>MGターンエーガンダム製作記[02]</title>
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   <published>2008-10-19T06:42:27Z</published>
   <updated>2008-10-19T06:47:10Z</updated>
   
   <summary>制作記[02]とか言ってるうちに、完成してしまいました！MGターンエーガンダム！...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyodaiduma.net/">
      <![CDATA[制作記[02]とか言ってるうちに、完成してしまいました！MGターンエーガンダム！
近いうちに、ちゃんとしたページにまとめてしまおうかしら・・・。

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/mg_turna03.jpg"/>
（ギャラリー行き予定の画像なので、サイズデカイです。）

で、手間面とか、時間面とかを考慮して、
いわゆる簡単フィニッシュ法＋パステル仕上げで製作してみたのですが、
やはり最近のガンプラは恐ろしく素組みで出来が良いですなぁ。

アニメ放映当時に作った1/144ターンエーはこうはいかなかったぜ・・・。
ん、そういえば、ハードディスクになんか画像あったかな・・・。
あっ！あったーッ！

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/mg_turna00.jpg"/>
（↑昔作った1/144ターンエーガンダムに、これまた昔の技術でCG加工を施していたものです。）

8年前か・・・色々と時の流れを感じますワー（苦笑）。

と言う事で、MGターンエー制作はこれにて終了！
そして、これでなんだかガンプラに目覚めてしまったので、
またなんかチマチマと作りたい感じですね。実家に結構積んでるもんなぁー。]]>
      
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   <title>アクションワークス　ゲルトブラスレイター</title>
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   <published>2008-10-12T19:49:01Z</published>
   <updated>2008-10-12T19:57:06Z</updated>
   
   <summary>あー、もう一回言っておきますか、 あの最終回だけは納得いかーんッ（苦笑）！ と言...</summary>
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      <![CDATA[あー、もう一回言っておきますか、
<strong>あの最終回だけは納得いかーんッ（苦笑）！</strong>

と言う事で、ジョセフブラスレイターに引き続き、
メガハウスのアクションワークス「ゲルトブラスレイター」を開封！ゲルトォー！

アクションフィギュアで主人公に対する敵キャラが発売されるのは
遊びが広がって実に嬉しいポイントではありますが、
何と言っても一番人気のゲルトです。テンションも上がろうというものです。
いや、ホント、この人が主役だとしばらく思ってましたしねぇ（苦笑）。

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/blassreiter0201.jpg"/>

で、プロポーションと仕様は前回のジョセフを踏襲していますが、
さすがチャンプ！良い出来です！特徴的なパール&グラデ塗装も繊細で良い具合！
しかも、ジョセフのときに大不満だった関節のプラプラっぷりが改善されていて、
断然遊びやすくなっております。ジョセフ何やってんだ（苦笑）！

ただ、本編ではバイザーの奥に目が光っているのが特徴だったのに、
本品では目がほとんど透けてないのは仕方ない点でしょうか。
あと、バイザー自体の造形が割と歪んでいるのはもう少し何とかして欲しかった所です。

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/blassreiter0202.jpg"/>

ちなみにバイザーの下の顔はこんなのでした。
意外と人間っぽかったのね。

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/blassreiter0203.jpg"/>

そして、アクションー！
メイン武器となる背中の棒は、攻撃時のクリア版が4本、背中に付ける通常版が2本の豪華仕様。
上のようにチェーンでつないで、ヌンチャクのように使う事も可能でありまして・・・、

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/blassreiter0204.jpg"/>

組み合わせてブーメランにする事も可能！
と、一見地味なものの攻撃方法自体が変わるので、
一つの武器でかなり遊べる仕様となっております。

あと、今回もあまりいらない聖痕型ベースが付属してきますが、
ちゃんと模様がゲルトのものに替わっているのは地味にしっかりしています。

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/blassreiter0205.jpg"/>

そして、主にオープニングでおなじみの脚ブレードも再現可能！カッコイイデスワー！
角度違いが２本づつ付くので、工夫次第で結構色々楽しめるのが良い具合。
また、やっぱりここでも魂STAGEが大活躍。サイズさえ合えば実に良いスタンドと言えます。

さて、折角、ジョセフとゲルトのオープニング対決コンビが揃ったので、
魂STAGEの特徴でもある、対決ディスプレイをやってみますかー！

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/blassreiter0206.jpg"/>

おぉー！良い具合です！
・・・でも、このカンジに安定させるまで、ジョセフのほうがポロリポロリと・・・。
コノヤロー、ジョセフ何やってんだー（苦笑）！

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/blassreiter0207.jpg"/>

と、言う事で、ゲルトブラスレイターでしたが、
オプション充実、塗装もキレイ、可動もなかなかと、
どういうわけかジョセフより数段完成度が上がっているので、
個人的にはなかなか満足度は高かったです。
チャンプの勇姿に涙した貴兄にはなかなかオススメの一品だと思います。

で、ゲルトがこの出来ならば、これは今後出るであろう
ヘルマンの完成度にも期待がかかるというものですが、
それだけにジョセフのイマイチさが際立ってくるのが、なんともかんとも。

・・・ハッ！まさかこのジョセフの駄目ッぷりは、
本編をトレースしているのか！そんなのイヤー（苦笑）！]]>
      
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   <title>[更新] ギャラリー(版権絵)に「三浦あずさ」追加。</title>
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   <published>2008-10-11T06:23:03Z</published>
   <updated>2008-10-11T06:26:17Z</updated>
   
   <summary>またしても、久々になってしまったアイマス絵は、あずささーん。 描きやすいだろうと...</summary>
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      <name>カツキ洋介</name>
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      <![CDATA[またしても、久々になってしまったアイマス絵は、あずささーん。
描きやすいだろうと思ってたら、やっぱり描きやすかったんですが、
もっとバインバイン（笑）させれば良かった！とも思ったのでした。

<a href="http://kyodaiduma.net/gallery/html/g_chara12.html"><img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/koushin18.jpg" alt="" width="250" height="250" border="0" /></a>
＜↑ギャラリーページへ直リンク＞

＜下書き貯まってます。＞
えーと、塗ってないのが３枚あります。
エロいのとか、うっうーとか、マッチョとか、気長にお待ち下さいませませ。]]>
      
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   <title>アクションワークス　ジョセフブラスレイター</title>
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   <published>2008-10-07T19:35:20Z</published>
   <updated>2008-10-07T19:40:54Z</updated>
   
   <summary>あの最終回だけは納得いかーんッ（苦笑）！ と言う事で、僕の中の瞬間最大風速では、...</summary>
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      <name>カツキ洋介</name>
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      <![CDATA[<strong>あの最終回だけは納得いかーんッ（苦笑）！</strong>

と言う事で、僕の中の瞬間最大風速では、コードギアスやマクロスFを越えた事もあったアニメ、
「ブラスレイター」のアクションフィギュアがメガハウスより発売！
・・・と言う事で、ゲルトも含めて色々予約していたのをまとめ発送にしていたら、今頃届きました。
その間に、まさか、まさか、あんな最終回になるとは・・・。

で、とりあえず本日は主役の「ジョセフブラスレイター」を開封！
<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/blassreiter0101.jpg"/>
アクションワークスってシリーズは「小さい」「塗装がイマイチ」と言う、
イメージがこれまでのシリーズにはあったのですが、
本シリーズはサイズも装着変身サイズでそこそこ大きく、塗装もかなり良い具合！
それだけ気合が入っているという事でしょうか、なんにせよグッドな仕上がりです。
<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/blassreiter0103.jpg"/>

そして、本品は何といってもブラスレイター独特の複雑なデザインを、
完璧とはいえないまでも、良い雰囲気のアレンジで落とし込んでいるのが、非常に好印象です。
特にジョセフ変身体の特徴である格子模様はかなりキレイに塗られていてビックリ。

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/blassreiter0102.jpg"/>

ただ、こうしてみると腰、腿のあたりの体型がイマイチなのが惜しいカンジ。
付属品はソードと替え手首、聖痕型のちょっとしたベースのみと簡素ですが、
一応ベースが付いてる事で自立するというのは救いでしょうか。

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/tamashiistage01.jpg"/>

あと、余談ですが、↑の魂ステージがサイズ的に本品には非常にピッタリです。
空中戦も多かったし、ゲルトとの対決シーンもバッチリ！これは良いベースやで・・・。

そして、アクショーン！ン？
<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/blassreiter0105.jpg"/>

ンンン？

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/blassreiter0104.jpg"/>

可動範囲は良いほうだけど、関節強度がクニャクニャだーッ！
しかも、いろんな部分がポロポロポロポロと・・・。
おかげでポーズの決まり具合はかなり悪い事になっています。
折角カッコ良いのに、これはちょっと惜しいのでちょっと関節に手を入れてみようかしら・・・。
アクションの続きは次回ゲルトの時にでもやりたいと思います。

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/blassreiter0106.jpg"/>

造形や塗装に関しては、まさにブラスレイター！と言うカンジで、
非常に良い感じではあるもののアクションフィギュアとしては、
関節のクニャクニャポロポロ具合で全て台無しと言う、
なんだかジョセフ自身のキャラクターとリンクしてくるような本品だったわけですが（笑）、
キャラクターの表限度は非常に素晴らしいとも思うわけで、
関節部が壊滅的に駄目だからと捨て置くには惜しい一品だと思いました。

まぁ、最終的な判断はゲルトとの対決シーンを撮ってからだな・・・、
と言う事で、次回、既に購入済みのゲルトブラスレイター編へと続きます。
さぁ、いよいよチャンプとご対面だーッ！]]>
      
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   <title>TFマーベルクロスオーバー アイアンマン</title>
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   <published>2008-10-05T00:58:12Z</published>
   <updated>2008-10-05T01:04:48Z</updated>
   
   <summary>マーベルヒーローの中で、一番好きなヒーローは・・・！ シルバーサーファーです（笑...</summary>
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      <name>カツキ洋介</name>
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      <![CDATA[マーベルヒーローの中で、一番好きなヒーローは・・・！

シルバーサーファーです（笑）！


で、３番目ぐらいにアイアンマンが好きな僕が、
この度、映画「アイアンマン」を見てきたわけですが！
これが、実に、なんとも、かんとも、面白かったですー！

原作アメコミを知ってると120%ぐらい楽しめるのですが、
全く原作を知らなくても110%ぐらいは楽しめると言う、
予想以上にナイスなヒーロー映画だったと思います。


と言う事で、本日はそんなアイアンマン熱にうなされた僕が、
そのままトイザラスでフラフラと買ってしまった、
「トランスフォーマーマーベルクロスオーバー アイアンマン」を開封！
本品は雑誌等で見て、アイアンマンだけイマイチだったのですが、果たして・・・。

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/tf_ironman01.jpg"/>

まずはビークルモード！
マーベルクロスオーバーとはつまり、ビークルがマーベルヒーロー風のロボに変形すると言う
シリーズでありまして、本品のビークル形態は戦闘機となっております。
で、本シリーズのビークル形態はどれもこれもデカイのが特徴で、
本品もそれに伴って、デカくて若干大雑把な感じ。
ただ、色も派手派手で形状もデップリしている割には、
なんだかどうしてカッコ良くまとまっているのは、なかなか好印象だったり。

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/tf_ironman02.jpg"/>

そして、トランスフォーム！
・・・というか、戦闘機TFおなじみのガウォークですが、
この時点でも、なんだかファイヤーでボンバーな歌が聞こえてきそうな
カッコ良さを保っておりまして、この後のアイアンマン形態にも期待が持てるのですが！ですが！

トランスフォーム完了！アイアンマーン！

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/tf_ironman03.jpg"/>

これは、なんか、こう、映画のメチャカッコイイアイアンマンを
見た後だと余計厳しいですが、なかなか味のあるロボ形態です（笑）！大好き！
TFムービーに比べて対象年齢が低いからか、変形パターンや構造は簡略化されているものの、
可変のツボは抑えていると思うし、ロボ形態の可動も股のクリックが変な事を除けば及第点だし、
・・・なのになんだかバタ臭いこの感じは、アメリカンセンスの成せる業でしょうか。

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/tf_ironman04.jpg"/>

・・・！角度によっては、なかなかカッコよく見える気も！

とまぁ、巷で評判の悪いマーベルクロスオーバーアイアンマンではありましたが、
以前出てたスターウォーズトランスフォーマーに比べて、
低年齢層を対象として「変形を簡素に」＆「ボディを骨太に」しつつ、
ソコソコのロボ可動まで盛り込んでいるので、初見の印象に比べて個人的には好評価だったのでした。


それにしても、トランスフォーマーもアイアンマンも
ハリウッドでしっかりとした映画になってしまっているなんて、なんという良い時代！
アメコミ野郎だった高校の頃の僕に教えてやりたいものですワー。]]>
      
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   <title>リボルテック　エンキ</title>
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   <published>2008-09-27T20:55:48Z</published>
   <updated>2008-09-27T21:01:35Z</updated>
   
   <summary>ちょっと今週は忙しいデスワ！でもまぁ、なんとか滑り込み更新！ で、本日はようやく...</summary>
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      <![CDATA[ちょっと今週は忙しいデスワ！でもまぁ、なんとか滑り込み更新！
で、本日はようやくリボルテック「エンキ」を開封ー！
発売から少し経ってるし・・・エンキ自体にそんなに思い入れも無いわなぁ、
と思っていたら・・・。

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/reboltec1801.jpg"/>
なんだかやたらカッコイイエンキが降臨めされましたー！
もう、なんか、新手のスタンドか（笑）！

グレンラガン本編でも、この形態のエンキは、
１回しか出番が無かったし、その時も強かったけど負けてるしで、
それほど良い印象が無いロボではありましたが、
どういうわけかリボルテックとのマッチングは最高潮！

斬って良し！
<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/reboltec1802.jpg"/>

撃って良し！
<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/reboltec1803.jpg"/>

蹴って良し！
<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/reboltec1804.jpg"/>

とまぁ、ムキムキ可動とオプション大充実で非常に遊べる出来となっております。
また、同じムキムキ可動でも以前発売されたラゼンガンに比べて、
可動部がかなり洗練されて、遊びやすさが各段にアップしているのも良い具合です。

あと、余談ですが・・・実は先日アクションっぽいイラストを描く機会があった際に、
ラゼンガンがポーズ人形として大活躍した経緯があったりしたので、
更に改良された本品は、更に人体可動モデル的に優秀な予感です。
ラゼンガンと合わせれば、カラミもOKですね！分かります。

で、遂にグレンラガン飛行形態も完成！
そして、実に良い具合！待ったかいがありましたワー！
<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/reboltec1805.jpg"/>

と言う事で、オプションパーツも含めて大満足のリボルテックエンキでした。
エンキドゥは流石にスルーしますけど・・・。

さぁ、次は天元突破だ・・・って、11月分でリボルテックも小休止ですかぁ。
買う側としては、まぁ、財布も小休止でありがたい感じです。
でも、復活時にエヴァ連投はもうやめてー（苦笑）！]]>
      
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   <title>フロイラインリボルテック 星井美希</title>
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   <published>2008-09-18T15:42:28Z</published>
   <updated>2008-09-18T15:46:47Z</updated>
   
   <summary>何故なら、俺は！プロデューサーだから！（←痛） さて・・・、本日はフロイラインリ...</summary>
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      <name>カツキ洋介</name>
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      <![CDATA[何故なら、俺は！プロデューサーだから！（←痛）
さて・・・、本日はフロイラインリボルテック版の星井美希なのですが、
結構経って記事にしているのは、まとめ発送ゆえの悲劇と言うか何と言うか。
とりあえず開封デスワー！ゴマエー。
<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/f_revoltech0301.jpg"/>
フロイラインリボルテックのアイマス関連も４体目と言う事で、
とりあえず４体の中では一番完成度高い出来！
まぁでも、春香と亜美真美が地味だっただけとも言えますが・・・。

本品の仕様は、まぁ、今ままでのフロイラインリボルテック準拠なので、
特に語ることも無いものの、本品は特別肘が抜けまくると言う欠点が。
肘関節は次弾で改善されるらしいだけに、惜しい感じです。
<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/f_revoltech0302.jpg"/>

そして、付属品が山盛り！主に手首が山盛り（笑）！
覚醒頭部はともかく、この手首の多さはいったい・・・。
・・・スター性の差？

で、手首が多い事に関しては、差し替えも保管もメンドウだよなぁ、
という理由で個人的にはマイナスイメージを持っていたりするのですが、
本品に関しては、小指立ててたり、両手ハートだったりと、奇抜（笑）なものが多く、
美希のキャラクター性と相まってプレイバリューに繋がっているのが良い具合です。

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/f_revoltech0303.jpg"/>

また、「覚醒美希」版の頭部が付属する事で、通常の金髪頭部との
表情変えも可能となっておりまして、アイマスリボルテック随一の
遊べる仕様となっている点も好ポイントであると言えると思います。
<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/f_revoltech0304.jpg"/>
近くにあった春香さん改と並べて一枚。美希出来良いなぁ。
と言う事で、アイマスリボルテックも打ち止めだそうで、次は無さそうな予感では有りますが、
それならば双子をコンパチにして千早あたりを、
ラインナップに滑り込ませておけば良かったのになぁというのが正直なところ。

まぁ、モノ自体に関しては健闘！だったと思うので、
この太い感じと、ちょっと変なラインナップ力を活かして、
フロイラインリボルテックの展開にも、まだまだ期待していきたい感じです。

＜収支報告＞
それにしても・・・結局、自分が揃えたのは、
春香(ピンク)x2、春香(黒)x1、
亜美(ピンク)x1、真美(ピンク)x1、
美希(ピンク)x2、美希(黒)x1。
と、本シリーズは結構なハイペースだったのですワー。
終わってくれて良かったのかも・・・（苦笑）。]]>
      
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   <title>マックスファクトリー 星井美希 期待の新星ver.</title>
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   <id>tag:www.kyodaiduma.net,2008://1.314</id>
   
   <published>2008-09-10T16:31:14Z</published>
   <updated>2008-09-11T07:48:49Z</updated>
   
   <summary>何故なら・・・俺は！プロデューサーだから！（←痛） と言う事で、左上のゲーマータ...</summary>
   <author>
      <name>カツキ洋介</name>
      <uri>http://www.kyodaiduma.net/</uri>
   </author>
         <category term="04-フィギュア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyodaiduma.net/">
      <![CDATA[何故なら・・・俺は！プロデューサーだから！（←痛）
と言う事で、左上のゲーマータグでもおなじみでございます（笑）、
マックス版の美希が届きましたー！ゴマエー。
<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/imas_miki01.jpg"/>
そして、良い出来！
そういえば、あずささんウェディング版をスルーしていたので、
まともな大きさのアイマス固定フィギュアとしては、
我が家初となりました。意外っちゃ意外！

で、本品はダンス衣装での立体化となっているわけなのですが・・・。

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/imas_miki02.jpg"/>
↑拡大図

スパンコールが素晴らしくギラッギラ！これはカッコ良いですワー！
ゲームでもここまではなかった気がしたりもしますが、
立体ならではの表現と言う事で、格段に見栄えがアップしている好アレンジだと思います。
それにしても、こんな塗装表現は個人レベルでは無理と言うか、
マックスファクトリー恐るべし！といった感じです。

<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/imas_miki04.jpg"/>

あと、アイマスと言えばアクセサリーなので、本品にはネコミミとネコの手がセット。
あんまり似合ってないのがタマにキズですが、まぁ、オマケなのでこんな所でしょう。
この点に関しては覚醒ver.のドリルが良かったなぁ。
<img src="http://www.kyodaiduma.net/blogphoto/imas_miki03.jpg"/>

さて、ようやく発売された美希でしたが、
流石アイマス界の派手派手No.1、飾り栄えは抜群です。
個人的にはこの金髪状態に手を焼かされた（苦笑）ので、茶髪の覚醒Ver.は買ってないのですが、
これだけ良い出来なら、覚醒Ver.も欲しくなってきていたりします。どうするべかー！


＜俺と美希のゲーマータグ＞
屈強なアニキ達が集う洋ゲーフィールドにおいて、アイマスアイコンは最高に目立つので、
基本的には良い感じなのですが、時折、アイマスに興味津々なアメリカンアニキから、
音声メッセージ(英語)が送られてきたりもする諸刃の剣でもあります。
すごいぞ、アイマス（苦笑）！]]>
      
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